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今日は雨です

今日の春日部、雨が降っています。 風は無いので、台風の影響は感じません。 大きめの傘を持って出れば、お出かけには問題なさそうです。 轍堂、開店いたしました。 なお明日10/25(日)は、所用により店舗営業は休みとなります。

ニューサイクリング 1992年7月号(No.337)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1992年7月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1992年7月号は、通巻337号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「'92 INTERNATIONAL CYCLE ROAD RACE 大阪 名古屋 東京」です。 通巻337号の目次をページ順に追うと、 16 特集 われらツーリング車を語る ●ハイブリッドツーリングNC CAT 18 特集 われらツーリング車を語る ●これからのランドナーを考えよう 22 特集 われらツーリング車を語る ●細タイヤで旅する別の私 プジョー(ランドナー・シクロ) 28 特集 われらツーリング車を語る ●8.9kgアルバの世界 34 メカニカル 私をとらえる魔物について 46 旅とエッセイ NC道案内 林道 高山線、淵ヶ沢奥米線、淵ヶ沢線、怒田沢線、高宕線 52 メカニカル 28、32、36Hの話、その後 60 連載 スポーツサイクリングバイブル 選び方によっていろいろな自転車があるんだ 74 連載 情けない話(22) ランドヘイの花火・IV 78 連載 シクリズムキュービックレポート 北の地獄 パリ-ルーベ 86 メカニカル たっくんのフィジカルリポート 神か悪魔か福音か。フィジカルアドベンチャー。ステロイド効果 92 メカニカル NCテスティングギヤリポート サンツアーS-1 94 NCクラブハウス スコールレーシングチーム 96 連載 戸田裕子のホップ アップ レディースノート 98 My Wayside 八百比丘尼 99 原石の旅立ち 橋川健ベルギーリポート 100 NCエイドステーション 102 情報通 104 モノディスプレイ となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「遊びにはいろいろな道具があっていい われらツーリング車を語る」 この記事は先月号から続く7月号の特集です。ここでは特集冒頭の言葉として、今月号の特集構成と、ハード面から見たツーリングモデルの現状と今後の方向性を考えて欲しいという企画意図を述べています。 「ハイブリッドツーリング NC・CAT」 この記事は7月号の特集で、先月に続く「われらツーリング車を語る」第2弾のひとつです。ここでは以前にNC誌が新し...

ニューサイクリング 1992年6月号(No.336)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1992年6月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1992年6月号は、通巻336号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「自転車博物館」です。 通巻336号の目次をページ順に追うと、 17 特集 われらツーリング車を語る ●ツーリング車専門店に聞く  20 特集 われらツーリング車を語る ●旅行車雑感 23 特集 われらツーリング車を語る ●浦島太郎の記 30 連載 シクリズムキュービックレポート マイヨ・ジョーヌに賭けるブーニョ・インデュライン・レモン 34 メカニカル 私をとらえる魔物について 46 旅とエッセイ NC道案内 ミナトヨコハマポタリング 54 メカニカル NEW BICYCLE CLIMAX '92 ●ACM(先進複合材)への進化 58 メカニカル NEW BICYCLE CLIMAX '92 ●最速マシンへの挑戦 66 連載 情けない話(21) ランドヘイの花火・III 72 連載 スポーツサイクリングバイブル 故障、そして携帯工具を考える 86 連載 My Wayside 田貫沼 87 ニューサイクリング読者ラリーのお知らせ 88 メカニカル たっくんのメカニカルリポート フロント&リアサスペンションMTB 92 NCエイドステーション 94 シマノチームツールド・台湾奮戦記 100 NCクラブハウス みのむしレーシング 102 メカニカル モノディスプレイ 104 情報通 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「MTB一極化の中で われらツーリング車を語る 遊びにはいろいろな道具があっていい」 この記事は6月号の特集です。ここでは特集冒頭の言葉として、当時MTB一極化にあった自転車界に一石を投じようという企画意図を述べています。 「ツーリング車専門店に聞く」 この記事は6月号の特集「われらツーリング車を語る」のひとつです。ここでは、ツーリング車を専門に手掛けるふたつの店に話を聞いています。一店目はシクロサロンの植原郭氏による「MTB部品はランドナーにはちょっと無理」と題した談話を紹介しています。その内容は、当時のMTB用部品はクランクのサイズや変速レバーにツーリング車に...

ニューサイクリング 1992年5月号(No.335)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1992年5月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1992年5月号は、通巻335号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「第5回ハンドメイドバイシクルフェア」です。 通巻335号の目次をページ順に追うと、 16 旅とエッセイ 奥信濃から東頸城あたりの春景 26 旅とエッセイ MY TRAIL 東頸城丘陵 34 メカニカル NEW BICYCLE CLIMAX '92 最速マシンへの挑戦 空気抵抗と形 44 メカニカル 私をとらえる魔物について 56 連載 シクリズムキュービックレポート ディミトリ・コニチェフ 62 連載 スポーツサイクリングバイブル 自転車を使いこなす チェーンの洗浄 74 旅とエッセイ NC道案内 八十里峠 82 連載 情けない話(20)ランドヘイの花火・II 88 シャンピオン・ドゥ・モンド・シクロクロス ギャンバー・ギャンブラー二回目の挑戦 94 ニューサイクリング読者ラリーのお知らせ 95 連載 My WaySide 橋供養 96 連載 戸田裕子のホップアップレディースノート 100 NCクラブハウス 日本サイクリスツ・ツーリング・クラブ 104 NC情報通 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「奥信濃から東頸城あたりの春景」 この記事は、長野から新潟まで走った筆者によるサイクリング紀行です。筆者は東京から輪行して長野から走り出します。そして奥信濃は北国街道で牟礼まで走ったあと千曲川に沿うように永江、飯山、野沢、津南と進み、その先は豊原峠を越えて東頚城丘陵へ入って桜坂峠、桔梗峠を越えるまでの道のりについて綴っています。 「MY TRAIL 東頚城丘陵」 この記事は、1989年・90年・91年と新潟県の東頸城丘陵を訪れた筆者による、3回の旅を綴ったサイクリング紀行です。筆者は、車移動してきた小国町を基点に石川峠、小村峠、朔日峠、浦川原村、大島村を巡った第1回。豊原峠旧道で車中泊した翌日に、豊原峠を越えて松之山町を経由して儀明峠、桜坂峠と越えて安田駅に出てから鯖石川沿いを遡ってから旧山中越えをして信濃川沿いに出てデポ地に戻った第2回。クルマのデポ地から大巌寺原牧場を経由して国道405号...

ベロマルシェ逗子へのご来場ありがとうございました

今日の春日部、よく晴れています。 スポーツの秋、食欲の秋、サイクリングがてら、気になるお店へ食べに行くによさそうです。 昨日のベロマルシェ逗子は多数ご来場、また当店ブースにお立ち寄り頂き、誠にありがとうございました。 次は11/7の京王閣フリマに出店します。 轍堂、開店いたしました。

ニューサイクリング 1992年4月号(No.334)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1992年4月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1992年4月号は、通巻334号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「コンパクトサイクルフェアー」「エボリューションテクニックIV (株)シマノ」です。 通巻334号の目次をページ順に追うと、 20 メカニカル NEW BICYCLE CLIMAX '92 最速マシンへの挑戦 24 メカニカル NEW BICYCLE CLIMAX '92 混沌の中から 28 旅とエッセイ 自転車雑考 30 原 宣功のMTBワールド 40 旅とエッセイ いやしい探検隊北へ '91夏 東北バカ道中記 48 連載 スポーツサイクリングバイブル 自転車を使いこなす 60 NC道案内 積丹逍遥 66 メカニカル たっくんのメカニカルリポート 靴、ペダル、そして足回りの話 72 連載 My Way side 千本桜 74 連載 シクリズムキュービックレポート リュック・ルブラン 77 ニューサイクリング読者ラリーのお知らせ 78 メカニカル 私をとらえる魔物について 90 連載 情けない話(19) ランドヘイの花火・I 96 NCクラブハウス ペンギンサイクリングクラブ 100 連載 戸田裕子のホップアップレディースノート 102 NC情報通 109 モノディスプレイ となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「最速マシンへの挑戦」 この記事は、3月号から始まった「ニューバイシクルクライマックス'92」と謳ったシリーズの連載です。ここではシクロウネの今野義氏が、レース用機材としての自転車の進化について考察しています。今回は「ステップI レーサーの形、重量、素材について」と題し、自転車と人の接点となるサドル、ハンドル、ペダルの3点について、さらにこの3点と部品を結びつけるフレームの役割と軽量化および素材について解説しています。 「混沌の中から」 この記事は、「ニューバイシクルクライマックス'92」二つ目の記事です。ここではズノウバイシクルの蔭山照雄氏が「モダンアートマシンへの挑戦」と題し、レーシングバイシクルの将来の方向性について「模倣からの脱却」「モダンアー...

ニューサイクリング 1992年3月号(No.333)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1992年3月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1992年3月号は、通巻333号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「NCエボリューションテクニック III ブリヂストンサイクル(株)」です。 通巻333号の目次をページ順に追うと、 16 メカニカル NEW BICYCLE CLIMAX '92 最近のスポーツ車とこれから 25 メカニカル NEW BICYCLE CLIMAX '92 最速マシンへの挑戦 31 ニューサイクリング読者ラリーのお知らせ 32 旅とエッセイ 西上州早春賦 Part II 新しき出発の頃 40 連載 My Wayside 足引 42 連載 シクリズムキュービックレポート ペドロ・デルガド 46 旅とエッセイ NC道案内 安蘇山地 52 連載 スポーツサイクリングバイブル どんな自転車を買ったらいい? 62 チャンピオンがやってきた シクロクロスミーティング外国招待選手ホームステイ顛末記 70 メカニカル 私をとらえる魔物について 82 連載 情けない話(18) ショーがあるから仕様がない・II 89 NC情報通 92 連載 戸田裕子のホップアップレディースノート 96 NCクラブハウス 園部自転車行脚倶楽部 99 メカニカル モノディスプレイ 100 パターソンの絵 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「最近のスポーツ車とこれから」 この記事は、3月号から始まった「ニューバイシクルクライマックス'92」と謳ったシリーズ特集です。ここでは今野製作所の今野仁氏が、自転車の進化について自転車の形態の変化やパーツの進化といった視点から考察しています。その内容は、形態の変化として当時新たに登場そして流行していたMTBやトライアスロンとそれに関連して登場したファニーバイクや変形フレームを取り上げています。また、パーツの進化ではクリップレスペダルやディスクホイール、スコットハンドルやサスペンションの登場を挙げ、材料面では新素材としての非金属材料について考察を述べています。 「最速マシンへの挑戦」 この記事は、3月号の特集「ニューバイシクルクライマックス'92」の二つ...