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11月のイベント出店予定

轍堂、11月のイベント出店予定は10/27現在、下記の通りとなります。 11/1(日)  武蔵野ガレージセール 11/7(土)  京王閣サイクルフリーマーケット 11/8(日)  岐阜羽島サイクルフリーマーケット 11/15(日) シクロジャンブル 11/22(日) 荒川サイクルフリーマーケット 上記の日、店舗営業は休みとなります。

ニューサイクリング 1992年8月号(No.338)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1992年8月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1992年月号は、通巻338号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「61回全日本アマチュア自転車競技選手権」です。 通巻338号の目次をページ順に追うと、 16 '92 全日本選手権レポート 20 旅とエッセイ 草軽電鉄を訪ねて 28 メカニカル メカニックインUSA 1本150万円のシートチューブ 32 メカニカル NEW BICYCLE CLIMAX '92 最速マシンへの挑戦 プロトタイプファニー 38 旅とエッセイ NC道案内 北海道・優駿の故郷を駆ける 44 連載 スポーツサイクリングバイブル 遊び方のバリエーション 56 旅とエッセイ 大文字山顚末記 60 メカニカル たっくんのメカニカルリポート ハンドルまわりのシフトレバー論 66 メカニカル 「たっくんのメカニカルリポート」に寄せて シューズのチューンナップ 68 連載 情けない話(23) ランドヘイの花火・V 76 メカニカル 私をとらえる魔物について 86 第16回NCラリー 88 連載 My Wayside 磯清水 90 NCクラブハウス まつかさクラブ 95 情報通 96 中野浩一の一勝目 98 連載 戸田裕子のホップアップレディースノート 100 サイクルオレゴン 103 メカニカル モノディスプレイ となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「'92 全日本選手権レポート」 この記事は、バルセロナオリンピックの代表選手選考会を兼ねた「第61回全日本アマチュア自転車競技選手権大会」のレースレポートです。レポートは男子個人ロードレースおよび、橋本聖子、阿部和香子両選手によるピスト女子個人追い抜き決勝の様子を伝えています。 「草軽電鉄を訪ねて」 この記事は、山岳サイクリング研究会に所属する筆者が、かつて軽井沢から草津までをつないでいた電鉄の廃線跡を追ったサイクリング紀行です。筆者は当時の跡を追うべく国会図書館で資料探しに行ったこと、そして2日間かけて新軽井沢から草津温泉までの電鉄駅跡を追いながら走った道中の様子を綴っています。 「山口弘一レポート フロム アメリカ メカニッ...

今日は雨です

今日の春日部、雨が降っています。 風は無いので、台風の影響は感じません。 大きめの傘を持って出れば、お出かけには問題なさそうです。 轍堂、開店いたしました。 なお明日10/25(日)は、所用により店舗営業は休みとなります。

ニューサイクリング 1992年7月号(No.337)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1992年7月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1992年7月号は、通巻337号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「'92 INTERNATIONAL CYCLE ROAD RACE 大阪 名古屋 東京」です。 通巻337号の目次をページ順に追うと、 16 特集 われらツーリング車を語る ●ハイブリッドツーリングNC CAT 18 特集 われらツーリング車を語る ●これからのランドナーを考えよう 22 特集 われらツーリング車を語る ●細タイヤで旅する別の私 プジョー(ランドナー・シクロ) 28 特集 われらツーリング車を語る ●8.9kgアルバの世界 34 メカニカル 私をとらえる魔物について 46 旅とエッセイ NC道案内 林道 高山線、淵ヶ沢奥米線、淵ヶ沢線、怒田沢線、高宕線 52 メカニカル 28、32、36Hの話、その後 60 連載 スポーツサイクリングバイブル 選び方によっていろいろな自転車があるんだ 74 連載 情けない話(22) ランドヘイの花火・IV 78 連載 シクリズムキュービックレポート 北の地獄 パリ-ルーベ 86 メカニカル たっくんのフィジカルリポート 神か悪魔か福音か。フィジカルアドベンチャー。ステロイド効果 92 メカニカル NCテスティングギヤリポート サンツアーS-1 94 NCクラブハウス スコールレーシングチーム 96 連載 戸田裕子のホップ アップ レディースノート 98 My Wayside 八百比丘尼 99 原石の旅立ち 橋川健ベルギーリポート 100 NCエイドステーション 102 情報通 104 モノディスプレイ となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「遊びにはいろいろな道具があっていい われらツーリング車を語る」 この記事は先月号から続く7月号の特集です。ここでは特集冒頭の言葉として、今月号の特集構成と、ハード面から見たツーリングモデルの現状と今後の方向性を考えて欲しいという企画意図を述べています。 「ハイブリッドツーリング NC・CAT」 この記事は7月号の特集で、先月に続く「われらツーリング車を語る」第2弾のひとつです。ここでは以前にNC誌が新し...

ニューサイクリング 1992年6月号(No.336)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1992年6月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1992年6月号は、通巻336号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「自転車博物館」です。 通巻336号の目次をページ順に追うと、 17 特集 われらツーリング車を語る ●ツーリング車専門店に聞く  20 特集 われらツーリング車を語る ●旅行車雑感 23 特集 われらツーリング車を語る ●浦島太郎の記 30 連載 シクリズムキュービックレポート マイヨ・ジョーヌに賭けるブーニョ・インデュライン・レモン 34 メカニカル 私をとらえる魔物について 46 旅とエッセイ NC道案内 ミナトヨコハマポタリング 54 メカニカル NEW BICYCLE CLIMAX '92 ●ACM(先進複合材)への進化 58 メカニカル NEW BICYCLE CLIMAX '92 ●最速マシンへの挑戦 66 連載 情けない話(21) ランドヘイの花火・III 72 連載 スポーツサイクリングバイブル 故障、そして携帯工具を考える 86 連載 My Wayside 田貫沼 87 ニューサイクリング読者ラリーのお知らせ 88 メカニカル たっくんのメカニカルリポート フロント&リアサスペンションMTB 92 NCエイドステーション 94 シマノチームツールド・台湾奮戦記 100 NCクラブハウス みのむしレーシング 102 メカニカル モノディスプレイ 104 情報通 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「MTB一極化の中で われらツーリング車を語る 遊びにはいろいろな道具があっていい」 この記事は6月号の特集です。ここでは特集冒頭の言葉として、当時MTB一極化にあった自転車界に一石を投じようという企画意図を述べています。 「ツーリング車専門店に聞く」 この記事は6月号の特集「われらツーリング車を語る」のひとつです。ここでは、ツーリング車を専門に手掛けるふたつの店に話を聞いています。一店目はシクロサロンの植原郭氏による「MTB部品はランドナーにはちょっと無理」と題した談話を紹介しています。その内容は、当時のMTB用部品はクランクのサイズや変速レバーにツーリング車に...

ニューサイクリング 1992年5月号(No.335)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1992年5月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1992年5月号は、通巻335号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「第5回ハンドメイドバイシクルフェア」です。 通巻335号の目次をページ順に追うと、 16 旅とエッセイ 奥信濃から東頸城あたりの春景 26 旅とエッセイ MY TRAIL 東頸城丘陵 34 メカニカル NEW BICYCLE CLIMAX '92 最速マシンへの挑戦 空気抵抗と形 44 メカニカル 私をとらえる魔物について 56 連載 シクリズムキュービックレポート ディミトリ・コニチェフ 62 連載 スポーツサイクリングバイブル 自転車を使いこなす チェーンの洗浄 74 旅とエッセイ NC道案内 八十里峠 82 連載 情けない話(20)ランドヘイの花火・II 88 シャンピオン・ドゥ・モンド・シクロクロス ギャンバー・ギャンブラー二回目の挑戦 94 ニューサイクリング読者ラリーのお知らせ 95 連載 My WaySide 橋供養 96 連載 戸田裕子のホップアップレディースノート 100 NCクラブハウス 日本サイクリスツ・ツーリング・クラブ 104 NC情報通 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「奥信濃から東頸城あたりの春景」 この記事は、長野から新潟まで走った筆者によるサイクリング紀行です。筆者は東京から輪行して長野から走り出します。そして奥信濃は北国街道で牟礼まで走ったあと千曲川に沿うように永江、飯山、野沢、津南と進み、その先は豊原峠を越えて東頚城丘陵へ入って桜坂峠、桔梗峠を越えるまでの道のりについて綴っています。 「MY TRAIL 東頚城丘陵」 この記事は、1989年・90年・91年と新潟県の東頸城丘陵を訪れた筆者による、3回の旅を綴ったサイクリング紀行です。筆者は、車移動してきた小国町を基点に石川峠、小村峠、朔日峠、浦川原村、大島村を巡った第1回。豊原峠旧道で車中泊した翌日に、豊原峠を越えて松之山町を経由して儀明峠、桜坂峠と越えて安田駅に出てから鯖石川沿いを遡ってから旧山中越えをして信濃川沿いに出てデポ地に戻った第2回。クルマのデポ地から大巌寺原牧場を経由して国道405号...

ベロマルシェ逗子へのご来場ありがとうございました

今日の春日部、よく晴れています。 スポーツの秋、食欲の秋、サイクリングがてら、気になるお店へ食べに行くによさそうです。 昨日のベロマルシェ逗子は多数ご来場、また当店ブースにお立ち寄り頂き、誠にありがとうございました。 次は11/7の京王閣フリマに出店します。 轍堂、開店いたしました。