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ニューサイクリング 1992年6月号(No.336)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1992年6月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1992年6月号は、通巻336号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「自転車博物館」です。 通巻336号の目次をページ順に追うと、 17 特集 われらツーリング車を語る ●ツーリング車専門店に聞く  20 特集 われらツーリング車を語る ●旅行車雑感 23 特集 われらツーリング車を語る ●浦島太郎の記 30 連載 シクリズムキュービックレポート マイヨ・ジョーヌに賭けるブーニョ・インデュライン・レモン 34 メカニカル 私をとらえる魔物について 46 旅とエッセイ NC道案内 ミナトヨコハマポタリング 54 メカニカル NEW BICYCLE CLIMAX '92 ●ACM(先進複合材)への進化 58 メカニカル NEW BICYCLE CLIMAX '92 ●最速マシンへの挑戦 66 連載 情けない話(21) ランドヘイの花火・III 72 連載 スポーツサイクリングバイブル 故障、そして携帯工具を考える 86 連載 My Wayside 田貫沼 87 ニューサイクリング読者ラリーのお知らせ 88 メカニカル たっくんのメカニカルリポート フロント&リアサスペンションMTB 92 NCエイドステーション 94 シマノチームツールド・台湾奮戦記 100 NCクラブハウス みのむしレーシング 102 メカニカル モノディスプレイ 104 情報通 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「MTB一極化の中で われらツーリング車を語る 遊びにはいろいろな道具があっていい」 この記事は6月号の特集です。ここでは特集冒頭の言葉として、当時MTB一極化にあった自転車界に一石を投じようという企画意図を述べています。 「ツーリング車専門店に聞く」 この記事は6月号の特集「われらツーリング車を語る」のひとつです。ここでは、ツーリング車を専門に手掛けるふたつの店に話を聞いています。一店目はシクロサロンの植原郭氏による「MTB部品はランドナーにはちょっと無理」と題した談話を紹介しています。その内容は、当時のMTB用部品はクランクのサイズや変速レバーにツーリング車に...

ニューサイクリング 1992年5月号(No.335)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1992年5月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1992年5月号は、通巻335号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「第5回ハンドメイドバイシクルフェア」です。 通巻335号の目次をページ順に追うと、 16 旅とエッセイ 奥信濃から東頸城あたりの春景 26 旅とエッセイ MY TRAIL 東頸城丘陵 34 メカニカル NEW BICYCLE CLIMAX '92 最速マシンへの挑戦 空気抵抗と形 44 メカニカル 私をとらえる魔物について 56 連載 シクリズムキュービックレポート ディミトリ・コニチェフ 62 連載 スポーツサイクリングバイブル 自転車を使いこなす チェーンの洗浄 74 旅とエッセイ NC道案内 八十里峠 82 連載 情けない話(20)ランドヘイの花火・II 88 シャンピオン・ドゥ・モンド・シクロクロス ギャンバー・ギャンブラー二回目の挑戦 94 ニューサイクリング読者ラリーのお知らせ 95 連載 My WaySide 橋供養 96 連載 戸田裕子のホップアップレディースノート 100 NCクラブハウス 日本サイクリスツ・ツーリング・クラブ 104 NC情報通 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「奥信濃から東頸城あたりの春景」 この記事は、長野から新潟まで走った筆者によるサイクリング紀行です。筆者は東京から輪行して長野から走り出します。そして奥信濃は北国街道で牟礼まで走ったあと千曲川に沿うように永江、飯山、野沢、津南と進み、その先は豊原峠を越えて東頚城丘陵へ入って桜坂峠、桔梗峠を越えるまでの道のりについて綴っています。 「MY TRAIL 東頚城丘陵」 この記事は、1989年・90年・91年と新潟県の東頸城丘陵を訪れた筆者による、3回の旅を綴ったサイクリング紀行です。筆者は、車移動してきた小国町を基点に石川峠、小村峠、朔日峠、浦川原村、大島村を巡った第1回。豊原峠旧道で車中泊した翌日に、豊原峠を越えて松之山町を経由して儀明峠、桜坂峠と越えて安田駅に出てから鯖石川沿いを遡ってから旧山中越えをして信濃川沿いに出てデポ地に戻った第2回。クルマのデポ地から大巌寺原牧場を経由して国道405号...

ベロマルシェ逗子へのご来場ありがとうございました

今日の春日部、よく晴れています。 スポーツの秋、食欲の秋、サイクリングがてら、気になるお店へ食べに行くによさそうです。 昨日のベロマルシェ逗子は多数ご来場、また当店ブースにお立ち寄り頂き、誠にありがとうございました。 次は11/7の京王閣フリマに出店します。 轍堂、開店いたしました。

ニューサイクリング 1992年4月号(No.334)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1992年4月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1992年4月号は、通巻334号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「コンパクトサイクルフェアー」「エボリューションテクニックIV (株)シマノ」です。 通巻334号の目次をページ順に追うと、 20 メカニカル NEW BICYCLE CLIMAX '92 最速マシンへの挑戦 24 メカニカル NEW BICYCLE CLIMAX '92 混沌の中から 28 旅とエッセイ 自転車雑考 30 原 宣功のMTBワールド 40 旅とエッセイ いやしい探検隊北へ '91夏 東北バカ道中記 48 連載 スポーツサイクリングバイブル 自転車を使いこなす 60 NC道案内 積丹逍遥 66 メカニカル たっくんのメカニカルリポート 靴、ペダル、そして足回りの話 72 連載 My Way side 千本桜 74 連載 シクリズムキュービックレポート リュック・ルブラン 77 ニューサイクリング読者ラリーのお知らせ 78 メカニカル 私をとらえる魔物について 90 連載 情けない話(19) ランドヘイの花火・I 96 NCクラブハウス ペンギンサイクリングクラブ 100 連載 戸田裕子のホップアップレディースノート 102 NC情報通 109 モノディスプレイ となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「最速マシンへの挑戦」 この記事は、3月号から始まった「ニューバイシクルクライマックス'92」と謳ったシリーズの連載です。ここではシクロウネの今野義氏が、レース用機材としての自転車の進化について考察しています。今回は「ステップI レーサーの形、重量、素材について」と題し、自転車と人の接点となるサドル、ハンドル、ペダルの3点について、さらにこの3点と部品を結びつけるフレームの役割と軽量化および素材について解説しています。 「混沌の中から」 この記事は、「ニューバイシクルクライマックス'92」二つ目の記事です。ここではズノウバイシクルの蔭山照雄氏が「モダンアートマシンへの挑戦」と題し、レーシングバイシクルの将来の方向性について「模倣からの脱却」「モダンアー...

ニューサイクリング 1992年3月号(No.333)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1992年3月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1992年3月号は、通巻333号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「NCエボリューションテクニック III ブリヂストンサイクル(株)」です。 通巻333号の目次をページ順に追うと、 16 メカニカル NEW BICYCLE CLIMAX '92 最近のスポーツ車とこれから 25 メカニカル NEW BICYCLE CLIMAX '92 最速マシンへの挑戦 31 ニューサイクリング読者ラリーのお知らせ 32 旅とエッセイ 西上州早春賦 Part II 新しき出発の頃 40 連載 My Wayside 足引 42 連載 シクリズムキュービックレポート ペドロ・デルガド 46 旅とエッセイ NC道案内 安蘇山地 52 連載 スポーツサイクリングバイブル どんな自転車を買ったらいい? 62 チャンピオンがやってきた シクロクロスミーティング外国招待選手ホームステイ顛末記 70 メカニカル 私をとらえる魔物について 82 連載 情けない話(18) ショーがあるから仕様がない・II 89 NC情報通 92 連載 戸田裕子のホップアップレディースノート 96 NCクラブハウス 園部自転車行脚倶楽部 99 メカニカル モノディスプレイ 100 パターソンの絵 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「最近のスポーツ車とこれから」 この記事は、3月号から始まった「ニューバイシクルクライマックス'92」と謳ったシリーズ特集です。ここでは今野製作所の今野仁氏が、自転車の進化について自転車の形態の変化やパーツの進化といった視点から考察しています。その内容は、形態の変化として当時新たに登場そして流行していたMTBやトライアスロンとそれに関連して登場したファニーバイクや変形フレームを取り上げています。また、パーツの進化ではクリップレスペダルやディスクホイール、スコットハンドルやサスペンションの登場を挙げ、材料面では新素材としての非金属材料について考察を述べています。 「最速マシンへの挑戦」 この記事は、3月号の特集「ニューバイシクルクライマックス'92」の二つ...

本日は営業しています

今日の春日部、よく晴れています。 台風の影響もなく、行楽日和の1日になりそうです。 本日は祝日ですので、店舗営業いたします。 轍堂、開店いたしました。 10/17(土)は、ベロマルシェ逗子に出店いたします。 その為、店舗営業は休みとなります。

秋晴れです

今日の春日部、晴れです。 爽やかな陽気で、外で過ごすには 最適な1日になりそうです。 轍堂、開店いたしました。 なお、明日は所用により休みとなります。

ニューサイクリング 1992年2月号(No.332)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1992年2月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1992年2月号は、通巻332号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「東京国際サイクルショー雑感」「NCエボリューションテクニック II ナショナルタイヤ(株)」です。 通巻332号の目次をページ順に追うと、 16 連載 スポーツ サイクリング バイブル 自分に合った自転車 2 24 MTBエジプトラリー 砂漠を遊ぶサイクリスト 28 砂漠に遊んだサイクリストインタビュー 3日目に砂漠が遊んでくれた!! 32 旅とエッセイ 継承者 34 旅とエッセイ ラビアンローズ? 36 パナソニックチームメカニシャン 37 ニューサイクリング読者ラリーのお知らせ 38 やしろ・ただしの私的考察 アウトドアスポーツのモラルは地球規模の自然保護につながる 42 メカニカル たっくんのメカニカルレポート どんなんかな コンポジットスポークホイール 50 旅とエッセイ NC道案内 県道麻生・古屋・梅ノ木線 56 連載 シクリズムキュービックレポート ジャンニ・ブーニョ 62 旅とエッセイ 出羽を巡る峠たち 11 越路峠・笠取峠・加茂坂峰・神子沢峠・日山峠・子持峠・極楽峠 70 連載 戸田裕子のホップ アップ レディースノート 74 メカニカル 私をとらえる魔物について 86 連載 情けない話(17) ショーがあるから仕様がない・I 92 メカニカル サイクルショー 100 NCクラブハウス 東通相模サイクリングクラブ 102 NC情報通 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「スポーツサイクリングバイブル」 この記事は「NC-PROJECT Beginning to cycle World」と銘うった、これからサイクリングを始めようとする人も含めて今以上に自転車を楽しむ手法をわかりやすく、基本を解きほぐしながらサイクリングの世界を各人が拡げて欲しいとの一念から企画された連載です。今回は「連載2 自分に合った自転車」と題して、MTBのフレームサイズについて取り上げています。MTBはロードレーサーとは最適フレームサイズの考え方に相違があり、はじめにその相違について解説しています。次にMTB...

ニューサイクリング 1992年1月号(No.331)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1992年1月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1992年1月号は、通巻331号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「MTBエジプトラリーから」「NCエボリューションテクニック I ミヤタ工業(株)」です。 通巻331号の目次をページ順に追うと、 20 特集 ニューイヤーエッセイ 私の遊び、そして楽しみ マイ・ウェルネス・インスツルメント / やっぱりランドナー / 黄土色のランドナー / Bike is Communication-Tool!! / 自転車とある日 / 「やつら」的父親のススメ / 突然のストロングライト93 / 自転車は現代のわらじ / 911的カーサイクリング / 我がサイクリング / ペダリングで仏教大学へ 36 雨の中でも魅力的 第7回八ヶ岳サイクルマラソン 44 連載 スポーツ サイクリング バイブル 自分に合った自転車 52 メカニカル MDの神髄に迫る サンツアーマイクロドライブシステム オフロード用コンポMD実走テスト 64 メカニカル 私をとらえる魔物について 74 連載 シクリズムキュービックレポート ミゲール・インデュライン 80 レース 原石の旅立ち 10 橋川健ベルギーリポート 82 レース インタビュー 橋川 健 光る原石 86 連載 情けない話(16) 自転車泥棒考 94 旅とエッセイ NC道案内 東三河・宮路山自然遊歩道 100 連載 戸田裕子のホップ アップ レディースノート その1 102 NCクラブハウス ゼファークラブ 104 クラブラリー (湯河原) 106 NC情報通 111 モノディスプレイ となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「ニューイヤーエッセイ 私の遊び、そして楽しみ」 この記事は、1月号恒例となっているエッセイ特集です。ここでは導入として今井彬彦編集長が、自分自身で遊びを考えられない人が増えているという当時の状況に対し、こんな楽しみ方があるのかということをこれらのエッセイから発見してほしいとのメッセージを載せています。 「マイ・ウェルネス・インスツルメント」 この記事は「私の遊び、そして楽しみ」をテーマにした新春エッセイ特集のひとつです。こ...

ニューサイクリング 1991年12月号(No.330)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1991年12月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1991年12月号は、通巻330号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「1991 TOUR DE HOKKAIDO」です。 通巻330号の目次をページ順に追うと、 16 特集 NC91 Year's theme 美・Bicycle Tune 座談 私は風 もっと自由に もっと美しく もっと軽々と速く 28 メカニカル MTBは今 軽量化とサスペンションの時代だ '91インターバイクエキスポ(アナハイム) 42 レース 第5回 ツール・ド・北海道 ショーマン達が作った北方のドラマ 685km 52 特集 NC91 Year's theme 美・Bicycle Tune シリーズトーク 対談 したら・じゅん子VS戸田裕子 60 レース 原石の旅立ち 9 橋川健ベルギーリポート 62 メカニカル 私をとらえる魔物について 74 旅とエッセイ NC道案内 弘西林道 60キロの無人地帯を行く 80 情けない話 風のたよりV 86 旅とエッセイ 出羽を巡る峠たち 10 一本木峰・楠峠・鬼坂峠・小滝峠・小滝越・狐越・主寝坂峠・丹引峠 97 モノディスプレイ 98 NC情報通 100 NCクラブハウス チームローマン となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「座談会 私は風 もっと自由に もっと美しく もっと軽々と速く」 この記事は、女性サイクリストに焦点を当てた1991年のニューサイクリング年間テーマに沿った特集です。ここでは1年間の巻頭特集の締めくくりとして、8名の女性サイクリストに集まってもらった座談会の記録を掲載しています。その話題は、自転車に乗り始めてから現在に至るまでのエピソードに始まり、サドル、ブレーキレバー、ハンドルといったパーツのことや乗車フォームやメンテナンスのことにも話がおよんでいます。 「MTBは今 軽量化とサスペンションの時代だ」 この記事は、アメリカのアナハイムで開催された「'91インターバイクエキスポ」のフォトレポートです。レポートは、ショーの中心となっていたサスペンション付きのMTB完成車や部品などの展示物を写真で紹介...

曇っています

今日の春日部、曇りです。 空は一面雲に覆われていますが、だいぶ明るいです。 今のところ雨が降りそうな感じはありません。 お出かけには悪くない日だと思います。 轍堂、開店いたしました。

お出かけ日和です

今日の春日部、よく晴れています。 気持ちの良い爽やかな1日になりそうです。 お出かけにはうってつけですね。 轍堂、開店いたしました。 なお、10/17(土)はベロマルシェ逗子に出店予定です。

ニューサイクリング 1991年11月号(No.329)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1991年11月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1991年11月号は、通巻329号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「'91 Shimano Greenpia Road」です。 通巻329号の目次をページ順に追うと、 20 特集 NC91 Year's theme 美・Bicycle Tune グリーンピアロードレースで輝いていた女性たち しなやかにはつらつと彼女たちは強く美しい 26 レース シマノグリーピア国際ロード 30 やしろ・ただしの私的考察 女性はいかにして健康な体と精神を保つのか 38 メカニカル 私をとらえる魔物について 50 旅とエッセイ 野辺山高原を快走、八ヶ岳中腹の自然と眺望を満喫 NC道案内 南八ヶ岳林道 58 レース 小林徹夫リポート TOUR DE FRANCE91 2 ここからは僕一人が負かす相手ではない―グレッグ・レモン 66 レース したら・じゅん子が見た'91世界選手権 世界で戦う選手たちの残像 72 旅とエッセイ 出羽を巡る峠たち9 大峠・板谷峠・背あぶり峠・山刀伐峠・福舟峠・猿羽根峠 78 旅とエッセイ イーハトーブ・高原紀行 賢治の心象風景をたずねて 88 情けない話(14)風のたよりIV 92 NCクラブハウス 94 不思議の街・上海は今 上海アレコレよもやま話 96 レース 原石の旅立ち8 橋川健ベルギーリポート 103 モノディスプレイ 104 NC情報通 106 エイドステーション となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「グリーンピアロードレースで輝いていた女性達 しなやかにはつらつと・・・彼女達は強く美しい」 この記事は、女性サイクリストに焦点を当てた1991年のニューサイクリング年間テーマに沿った特集のひとつです。ここではこの年500人近くの女性サイクリストを集めた大会の雰囲気を伝えるとともに、レース前後にインタビューした30人の女性参加者のコメントを顔写真付きで紹介しています。 「エリート達の射程」 この記事は、グリーンピア三木で開催され、1周6kmのコースを10周して争われた「シマノグリーピア国際ロードレース」のレポートです。レ...

ニューサイクリング 1991年10月号(No.328)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1991年10月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1991年10月号は、通巻328号です。 この号のカラー口絵は「美・Bicycle Tune」「TOUR DE FRANCE」「私をとらえる 魔物について」「SHIMANO RE-EX」です。 通巻328号の目次をページ順に追うと、 20 特集 NC91 Year's theme 美・Bicycle Tune 戸田裕子の体験リポート 私のアメリカン・バイシクルレース 22 特集 NC91 Year's theme 美・Bicycle Tune シリーズトーク 対談 したら・じゅん子VS高村精一 クラブチームの時代がやって来た 28 特集 NC91 Year's theme 美・Bicycle Tune 女性のためのNC商品学 UVカット繊維のウェアに迫る 34 レース 小林徹夫リポート TOUR DE FRANCE 91 激しく闘った男たちの実像 ピレネー・ツールマレー峠の栄光と失墜 44 メカニカル 私をとらえる魔物について 56 旅とエッセイ 神流川源流を巡る30kmのダイナミックな周回コース NC道案内 本谷林道・中之沢林道 62 旅とエッセイ 三羽が行く 雷雨の十部一峠から 青い空、白い雲の「月山」へ 66 旅とエッセイ 出羽を巡る峠たち 8 三崎峠・雷峠・堀切峠・関川峠・鳩峰峠・綱木峠・檜原峠・白布峠 74 メカニカル たっくんのメカニカルリポート 私が変なハンドルを作ったわけ 78 レース 新前マネージャーは大奮戦 橋詰磨理のヨーロッパレースリポート 82 レース 原石の旅立ち 7 橋川 健ベルギーリポート 84 レース 第10回全日本実業団対抗100kmチームトライアル 86 レース 南アルプスグランプリ 88 レース シマノ・レーシングチーム ヨーロッパ遠征リポート ジロ・デ・イタリア 94 情けない話(13)風のたよりIII 98 GTトレイルスクールin入笠山 100 不思議の街・上海は今 上海アレコレよもやま話 103 モノディスプレイ 104 NCクラブハウス HAMMER!!BROTHERS 108 NC情報通 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記...

ニューサイクリング 1991年9月号(No.327)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1991年9月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1991年9月号は、通巻327号です。 この号のカラー口絵は「美・Bicycle Tune」「私をとらえる 魔物について」です。 通巻327号の目次をページ順に追うと、 22 特集 NC91 Year's theme 美・Bicycle Tune こうすればもっと楽しい 女性が自転車遊びをエンジョイする知恵 28 特集 NC91 Year's theme 美・Bicycle Tune 戸田裕子の体験リポート 私のアメリカン・バイシクルレース 30 特集 NC91 Year's theme 美・Bicycle Tune シリーズトーク 対談 したら・じゅん子VS八代 正 マウンテンバイクは、現代の「馬」なんですよ! 38 レース ツール・ド・フランス91 8エタップ アルジャンタン―アランソン 44 旅とエッセイ NC道案内 高速中央環状線下からの葛西臨海公園へ 50 旅とエッセイ 三羽が行く 青い空、白い雲の「月山」へ 雷雨の十部一峠から 56 旅とエッセイ 出羽を巡る峠たち 7 甑峠・雄勝峠・花立峠・田代峠・鍋倉峠・青沢越 64 メカニカル 私をとらえる魔物について 76 レース 第60回全日本アマチュア自転車競技選手権大会 82 レース 原石の旅立ち 6 橋川 健ベルギーリポート 84 レース シマノ・レーシングチーム ヨーロッパ遠征リポート オリンピア・ツール 90 レース アルフレックス・カップ 92 レース 壱岐サイクルフェスタ 94 情けない話(12)風のたより 98 不思議の街・上海は今 上海アレコレよもやま話 104 NCクラブハウス 走れないサイクリストたち 109 モノディスプレイ 110 NC情報通 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「座談会 こうすればもっと楽しい 女性が自転車遊びをエンジョイする知恵」 この記事は、女性サイクリストに焦点を当てた1991年のニューサイクリング年間テーマに沿った特集のひとつです。ここは編集部司会による、ショップのクラブに所属してMTBでのツーリングやレースを楽しんでいる3人の女性サイクリストによる座談会の...

雨の1日になりそうです

今日の春日部、雨が降っています。 強い降りではありませんが、止みそうな気配もありません。 傘が手放せない1日になりそうです。 轍堂、開店いたしました。 なお明日9/27(日)は、店は休みとなります。

ニューサイクリング 1991年8月号(No.326)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1991年8月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1991年8月号は、通巻326号です。 この号のカラー口絵は「美・Bicycle Tune」「私をとらえる 魔物について」です。 通巻326号の目次をページ順に追うと、 20 特集 NC91 Year's theme 美・Bicycle Tune 聞いてください私の一言 女性合宿幹事 22 特集 NC91 Year's theme 美・Bicycle Tune シリーズトーク 対談 したら じゅん子VS鷲田紀夫 マウンテンバイクは、人がはだかで付きあえる乗物 28 特集 NC91 Year's theme 美・Bicycle Tune 私、レースに出ちゃった! 何がみんなをレースに引き付けるのかを理解した17.9km 32 特集 NC91 Year's theme 美・Bicycle Tune 戸田裕子の体験リポート 私のアメリカンバイシクルレース 34 特集 NC91 Year's theme 美・Bicycle Tune ぐずぐすウダウダ言っているワッガママレディースをピッカピカアクティブにしましょうよ! 42 やしろ・ただしの私的考察 なぜ女性は強いの マウンテンバイクレースの女性達 50 旅とエッセイ NC道案内 赤留峠・はた峠・海老山峠 会津らしさを満喫するツーリング 56 旅とエッセイ 出羽を巡る峠たち 6 笹谷峠・二口峠・鍋越峠・二井宿峠・金山峠・柏木峠 62 旅とエッセイ 標高二千の散歩道 八ヶ岳・池めぐり 70 メカニカル 私をとらえる魔物について 81 レース 新前マネージャーは大奮戦 橋詰磨理のヨーロッパレースリポート 84 レース 原石の旅立ち 5 橋川 健ベルギーリポート 86 レース シマノ・レーシングチーム ヨーロッパ遠征リポート 90 情けない話(10)風のたより 94 不思議の街・上海は今 上海アレコレよもやま話2 99 モノディスプレイ 100 NCクラブハウス 輪跡CC 102 NCエイドステーション 105 メカニカル NCテスティングギヤリポート コンタックスT2 107 NC情報通 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表...

本日の休業とします

今日の春日部、現在レベル3の警報が出ています。 台風の影響はこれからより大きくなると思われます。 不要不急の外出は避けたほうがよいでしょう。 轍堂も本日の営業予定は取りやめて、 休業させていただきます。

とても蒸し暑いです

今日の春日部、弱い雨が降っています。 台風の影響はこれから本格的になってくるのでしょう。 気温はそれほど高くないと思われますが、湿度が高いので、とても蒸し暑いです。 こんな日は熱中症に要注意です。 外出の際は雨具と水分補給を忘れずに。 轍堂、開店いたしました。

連休中は土日月と営業で火水は休みです

今日の春日部、曇り空です。 気温は高めですが、ジメジメした感じはしません。 酷暑・猛暑の日々が終わってから、蝉や蚊の活動が活発になったように感じます。 連休中の店舗、土・日・月は営業、22日と23日は休みです。 なお、台風の影響次第で変更となる場合もあります。 轍堂、開店いたしました。