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暑くなりそうです

今日の春日部、雲が多い空模様ですがすでに暑くなってきています。 日差しの下ではさらに暑く感じるでしょう。 外出時はこまめな休憩と水分補給が欠かせないでしょう。 轍堂、開店いたしました。 来週末は東栄町のイベントに参加、フリマも出品します。

今日は爽やかな陽気

今日の春日部、快晴です。 気温は高いと思いますが、湿度が低めなのか 真夏のようなジメッとした感じはしません。 風もあるので、少し爽やかに感じるのかも。 轍堂、開店いたしました。 6月の営業 6月はイベント参加が続くため、今のところ店舗営業は6/21(日)のみの予定となっています。

ニューサイクリング 1987年8月号(No.277)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1987年8月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1987年8月号は、通巻277号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「第56回全日本アマチュア選手権」「'87国際サイクルロード 京都大会・大阪大会」です。 通巻277号の目次をページ順に追うと、 20 旅とエッセイ ニューパスハンティング 走りごたえ・スケール展望150%!! ミツモチ八方林道と塩那山岳道路 36 レース '87国際サイクルロードレース 京都大会・大阪大会 40 レース 第56回全日本アマチュア選手権ロード 史上最強、全日本3勝!三浦恭資 48 メカニカル シリーズ オールドボーイサイクリング 遅咲きのオールドボーイはニイモン好きの自転車マニア 54 メカニカル 私をとらえる 魔物について 66 レース シュナのコリドーレ・ジャッポネーゼ (12)番外編 '87国際サイクルロード 77 モノディスプレイ 80 メカニカル 使ってみたら 保冷袋「ポケットクーラー」と瞬間冷却材「ニューコールドン」 82 メカニカル チェーンの伸び 88 旅とエッセイ 金沢から浜松へ(下) 「自分の旅」について考えた7日間 98 杉野 安の舌万歩計から (7)キャバレー 102 気になる風景 異形 104 ニューパスハンティング実走レポート 鷲峰山スカイライン 108 NCラリーのお知らせ 109 NC代理部 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「ニューパスハンティング (34)」 この記事は、林道や峠を主体に地図とともに写真を多数掲載して案内するコースガイド企画の連載です。今回は「走りごたえ・スケール・展望150%」と題し、ミツモチ八方林道と塩那山岳道路を紹介しています。今回走っているルートは、矢板駅をスタートしてから宮川の谷を上っていきます。寺山ダムを過ぎ栗の木平林道を行ってからミツモチ八方林道へ入り、ミツモチ山の山頂をパスして那須塩原温泉に至り、初日はここに宿泊します。翌日は宿を出発して塩原の中心街を抜けて木の葉化石園入口の方へ進み塩那山岳道路に入ります。総延長約52kmで全線ダートの塩那山岳道路を出てからは一直線に下って黒磯駅至る、1日...

ニューサイクリング 1987年7月号(No.276)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1987年7月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1987年7月号は、通巻276号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「アンドレ・サブリエール」「'87国際サイクルロードレース 東京大会」です。 通巻276号の目次をページ順に追うと、 20 メカニカル 私をとらえる 魔物について 32 旅とエッセイ 金沢から浜松へ「自分の旅」について考えた7日間 42 旅とエッセイ ニューパスハンティング 上州の静かな峠二つ 小梨峠と炮烙峠 52 メカニカル その後のカンパニョーロシンクロ 58 レース シュナのコリドーレ・ジャッポネーゼ (11)チクリ訪問 68 シリーズ オールドボーイサイクリング こうして始まった僕の自転車人生 76 旅とエッセイ 越後路残暑 89 モノディスプレイ 90 杉野 安の舌万歩計から (6)台湾サイクルショウ 94 ニューパスハンティング実走レポート 98 気になる風景 イメージの峠 100 レース 第9回丸石サイクルロードレース大会 102 NCサロン 104 レース '87国際サイクルロードレース大会 106 旅とエッセイ 2回目に越えた峠 (3)戸蓋峠 109 NC代理部 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「私をとらえる 魔物について」 この記事は、「愛好家にとって自転車は魔物のようなものだろう。」の一文で始まる企画で、オーナーにとって、そして読者にとっても魔物といえる自転車を紹介していく連載です。今回は記事の最初に「生涯、ルーチェスプリンター」と題した取材者によるオーナーの人物評があります。次に画家のオーナーが所有するクルスルートを取り上げています。記事では、山口の自転車から始まり、YMCA、土屋、法政大学での経験やこれまでの自転車遍歴、またフランスへ渡ってからのこと等について語っています。あわせて掲載されている、NC誌メカニカルアドバイザー新田眞志氏による解説は「軽量マシーンに関する考察」と題して、1970年前後に盛んであった穴あけや溝切によるものから、1974年のカンパニョーロ・スーパーレコードの登場、さらに当時スギノ75で示されたカーボーン化等、軽量化手法の変化に...

ニューサイクリング 1987年6月号(No.275)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1987年6月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1987年6月号は、通巻275号です。 この号のカラー口絵は「アレックス・サンジェ」「私をとらえる 魔物について」です。 通巻275号の目次をページ順に追うと、 20 メカニカル '87サイクルショー 38 旅とエッセイ ニューパスハンティング 尾根道を行く越前自然歩道 越知山・花立峠・銀杏峠 48 メカニカル 私をとらえる 魔物について 60 レース シュナのコリドーレ・ジャッポネーゼ (10)世界選手権プロロード 77 モノディスプレイ 78 メカニカル U氏のシングルプロムナード 84 旅とエッセイ シリーズオールドボーイサイクリング 熟年だけのツーリストの組織 90 気になる風景 おらが富士 92 杉野 安の舌万歩計から (5)ロンドンのカレー 96 かくして壮絶な決意は終った 自転車運動能力測定を受けた7人のお話 102 旅とエッセイ 2回目に越えた峠 (2)茅ノ木峠 106 NCサロン 109 NC代理部 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「'87サイクルショー」 この記事は、4月に東京晴海の国際見本市会場で行われた展示会のフォトレポートです。レポートは「新素材」「ファニーバイク」「ATB」「Hand Made」「ウェア」「パーツ」に分類して展示品の写真を掲載しています。「新素材」では、モドーロのクロノテックプロトタイプ他、アルミ・チタン・カーボン・ジュラルミンのフレームを使用した各メーカーの完成車を紹介。「ファニーバイク」では、モゼールがアワーレコードにトライしたマシンや、各車の24インチや20インチホイールを採用したレーサーやタンデム等を紹介しています。「ATB」では、トム・リッチーのバイクやセマスのダートブレーカー、BSのMB1、ヤマクニのウルフを紹介しています。「Hand Made」では、アライのシャントルー、セマスのジャパネスカ・クラシードとぺリフレックス、イリベのスポルティーフの各完成車と、GIOSのCOMPACTフレームを紹介しています。「ウェア」では、各国のウエア類を、「パーツ」では、シマノのルックタイプのビンディングペダル他、各車のパーツ...

ニューサイクリング 1987年5月号(No.274)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1987年5月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1987年5月号は、通巻274号です。 この号のカラー口絵は「12th チャレンジロード」「私をとらえる 魔物について」です。 通巻274号の目次をページ順に追うと、 20 旅とエッセイ ニューパスハンティング 展望の良い尾根上のルート 東嶺林道・みよし峠・一本杉峠・大地野峠 30 メカニカル 私をとらえる 魔物について 42 レース シリーズオールドボーイサイクリング 70才のチャレンジロード 48 レース 第12回チャレンジロード 52 旅とエッセイ 北海道 冬紀行 64 レース シュナのコリドーレ・ジャッポネーゼ  (9)世界選ロード 74 メカニカル 実戦24吋ホイールマシンの研究レポ 87 モノディスプレイ 88 気になる風景 摩訶不思議 90 レース 市川雅敏のプロロード日記 (1)プロ初レース 94 メカニカル 使ってみたら ユレー・ムルトロニック 98 旅とエッセイ 2回目に越えた峠 (1)胡桃指峠 102 旅とエッセイ 自転車供養 仏になった部品たち 104 NCサロン 109 NC代理部 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「ニューパスハンティング (31)」 この記事は、林道や峠を主体に地図とともに写真を多数掲載して案内するコースガイド企画の連載です。今回は「展望の良い尾根上のルート」と題し、東嶺林道・みよし峠・一本杉峠・大地野峠を紹介しています。今回走っているルートは、西鹿島駅をスタートして米沢まで走ってから東嶺林道に入ります。林道に入ってからはみよし峠を通り林道の終点になる一本杉峠まで走ります。ここからは熊方面へ向かい県道295号、9号と行って大地野峠隧道をくぐったあと県道390号線、国道151号線と走って東栄駅に至る約41kmとなっています。 「私をとらえる 魔物について」 この記事は、「愛好家にとって自転車は魔物のようなものだろう。」の一文で始まる企画で、オーナーにとって、そして読者にとっても魔物といえる自転車を紹介していく連載です。今回は記事の最初に「シンギング イン ザ レイン」と題した取材者によるオーナーの人物評があります。次にオーナーが所有するペガ...

ニューサイクリング 1987年4月号(No.273)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1987年4月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1987年4月号は、通巻273号です。 この号のカラー口絵は「ニューグッズハンティング(その1)」「私をとらえる 魔物について」「ニューパスハンティング」「ニューグッズハンティング(その2)」です。 通巻237号の目次をページ順に追うと、 20 メカニカル カンパニョーロの位置決め機構レポート CYNCRO 6V・7V 26 旅とエッセイ シリーズ オールドボーイサイクリング 40才からのスポーツサイクリング 36 旅とエッセイ 木曽 めぐりあう人と峠と湯 46 メカニカル 私をとらえる 魔物について 58 旅とエッセイ ニューパスハンティング 大井川中流域の激登・激降 智者山周辺 平栗林道・峯山林道 68 旅とエッセイ 大和路新春 76 旅とエッセイ 八倉峠から住居附峠 赤屋根・白屋根 82 レース シュナのコリドーレ・ジャッポネーゼ (8)世界選手権 91 初詣ポタリングスナップ 92 メカニカル ラ・ヴィ・クレール スティーブ・バウアーのマシン 97 モノディスプレイ 102 杉野 安の舌万歩計から (4)ダイヤ 106 気になる風景 大利根暮らし 108 NCサロン となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「カンパニョーロの位置決め機構レポート シンクロ 6V・7V」 この記事は、カンパ初となるインデックス機構を持ったシフトレバー「シンクロ」のテストレポートです。親子レバーが特徴の「シンクロ」は、シフトを親レバーで行い、子レバーはインデックスとフリクションの切り替えのみを行います。テストは、カンパが謳っている、カンパ以外のメーカーでも動作するということを確認するため、カンパのCレコード、ヌーボースーパーレコード、シマノ・105でテストしています。 「シリーズ オールドボーイサイクリング 40歳からのスポーツ・サイクリング」 この記事は、高年齢層の自転車スポーツはどうあるべきか、という視点で企画された前年9月号から続く特集です。今回は、比較的若い頃からのスポーツの必要性を探るべく対象年齢を少し引き下げて、40歳前後からサイクリングを始めた二組の事例を紹介しています。最初は自転車ショッ...

ニューサイクリング 1987年3月号(No.272)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1987年3月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1987年3月号は、通巻272号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「ニューパスハンティング型録」です。 通巻272号の目次をページ順に追うと、 20 旅とエッセイ 特集 ニューパスハンティング型録 連載28回分タイプ別最総編集('84年10月号~'87年2月号) 42 メカニカル 私をとらえる 魔物について 54 レース 1990年世界選手権のゆくえ FICP副会長・加藤 一氏に聞く 60 旅とエッセイ ニューパスハンティング 殻池峠から犬内峠、尾根上の快走路 鷲峰山スカイライン 70 レース シュナのコリドーレ・ジャッポネーゼ  (7)イタリアアマチュア選手権 85 モノディスプレイ 86 メカニカル 使ってみたら ショルダーホルダー 88 メカニカル シリーズ オールドボーイサイクリング 座談 12月号掲載の編集長の自転車について 96 レース 市川雅敏、日立・ロッシンへ 運命は彼に何を与えたか 98 レース 海邦国体迫る! '86リハーサル大会フォトスケッチ 100 杉野 安の舌万歩計から (6)美人 104 気になる風景 心象風景 106 NCサロン となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「4つのタイプに分けた28コース ニューパスハンティング型録」 この記事は、前月号までに掲載してきた28コースを4つのタイプに分け、コース概要を再度紹介しています。その内訳は「A スポルティーフコース」が「魚沼スカイライン(No.242掲載)」「南伊豆 婆沙羅峠と蛇石峠(No.247掲載)」「小原スカイライン(No.257掲載)」「ホッチ峠と饅頭峠(No.263掲載)」の4コース。「B ツーリングコース」が「二十曲峠(No.245掲載)」「金時山を巡る峠と林道(No.246掲載)」「平松峠と佐賀野林道(No.248掲載)」「甲州 林道蕪入沢上芦川線(No.251掲載)」「明智・岩村(No.254掲載)」「中峠・有賀峠(No.255掲載)」「鳩打峠・飯田峠(No.256掲載)」「八溝山と幻の県道大子那須線(No.258掲載)」「伊豆 達磨山林道(No...

明日と来週は休みです

今日の春日部、よく晴れています。 そして暑いです。夏の陽気です。 外出時の紫外線対策と水分補給は欠かせないでしょう。 轍堂、開店いたしました。 なお、明日は荒川サイクルフリーマーケットに出店いたします。 また来週の23日・24日はサイクリングに出かけます。 その為、17日・23日・24日の店舗営業は休みとなります。

ニューサイクリング 1987年2月号(No.271)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1987年2月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1987年2月号は、通巻271号です。 この号のカラー口絵は「市川雅敏のカーボンマシン」「私をとらえる 魔物について」です。 通巻271号の目次をページ順に追うと、 20 '87年読者年賀状コレクション 28 メカニカル 私をとらえる 魔物について 40 旅とエッセイ ニューパスハンティング 房総・高宕山周辺の小径と林道 松尾林道・高宕林道・怒田沢林道 50 旅とエッセイ 会津 コスモスの花道 58 旅とエッセイ シリーズ オールドボーイサイクリング 座談 NCTC,オールドボーイサイクリングを語る 68 旅とエッセイ 東海気まま旅 76 旅とエッセイ 遥かなる山旅 (1)夏沢峠 84 レース シュナのコリドーレ・ジャッポネーゼ (6)ダイダイ、シュナ 94 モノディスプレイ 98 杉野 安の舌万歩計から (5)アイ♡NY 102 NCサロン 108 気になる風景 車塚 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「'87年読者年賀状コレクション」 この記事は毎年の恒例、読者やショップ・メーカーから編集部に届いた年賀状の紹介コーナーです。この年は、40通の賀状を誌上で紹介しています。 「私をとらえる 魔物について」 この記事は、「愛好家にとって自転車は魔物のようなものだろう。」の一文で始まる企画で、オーナーにとって、そして読者にとっても魔物といえる自転車を紹介していく連載です。今回は記事の最初に「私の魔物は自分の身体」と題した取材者によるオーナーの人物評があります。次にオーナーが所有するアマンダの24インチファニーバイクを取り上げています。記事では、中学の頃からスポーツ車に乗り始めてナルシマでロードレーサーを買ったことからレースを始めるようになったこと、さらにトライアスロンのトレーニングを始めたことからアマンダで自転車を作ろうと思うようになったことなどを語っています。あわせて掲載されている、NC誌メカニカルアドバイザー新田眞志氏による解説は「前後輪24吋小径ホイールに関する考察」と題して、小径ホイールのファニーバイクについてエアロダイナミクスやフレームスケルトンといって視点から...

ニューサイクリング 1987年1月号(No.270)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1987年1月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1987年1月号は、通巻270号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「まもののすみか」です。 通巻270号の目次をページ順に追うと、 20 ●新春恒例エッセイ集 自転車のひとりごと うちの宿六さん 22 ●新春恒例エッセイ集 自転車のひとりごと 魔物たち 26 ●新春恒例エッセイ集 自転車のひとりごと おやじさんのお気に入り 29 ●新春恒例エッセイ集 自転車のひとりごと レトロの定番、思い入れ 32 ●新春恒例エッセイ集 自転車のひとりごと 老いたツーリストと自転車 34 ●新春恒例エッセイ集 自転車のひとりごと なにわっ子純情一台記 37 ●新春恒例エッセイ集 自転車のひとりごと モモコスペシャルNo.2のボヤキ 40 ●新春恒例エッセイ集 自転車のひとりごと 一挙さんを主人に持ったら 42 ●新春恒例エッセイ集 自転車のひとりごと A・サンジェのぼやき声が聞こえるのは・・・ 44 ●新春恒例エッセイ集 自転車のひとりごと 恐怖と狂喜の宴の果てに 48 ●新春恒例エッセイ集 自転車のひとりごと 神様のエピソード 56 旅とエッセイ ニューパスハンティング 阿武隈 三株林道と四時川林道 68 メカニカル 私をとらえる 魔物について 80 レース シュナのコリドーレ・ジャッポネーゼ (5)ホームシック 90 モノディスプレイ 96 杉野安の舌万歩計から(4)食事のマナー 102 注目すべき自転車輸送 美濃太田機関区開発センターの試み 104 気になる風景 スローガンの終焉 106 NCサロン となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「うちの宿六さん」 この記事は、1月号恒例のエッセイ特集のひとつです。この年のテーマは「自転車のひとりごと」で、筆者は自転車やパーツを擬人化し、自転車やパーツが独り言ちたり、自転車達の会話風に仕立てたものなど、普段のものとはちょっと毛色の違うエッセイ集となっています。ここでは、ロードレーサーが語り手となって筆者自身のことや、国内外の自転車環境に違いについて語っています。 「魔物たち」 この記事は、「自転車のひとりごと」をテーマとした1月号恒...

ニューサイクリング 1986年12月号(No.269)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1986年12月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1986年12月号は、通巻269号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」です。 通巻269号の目次をページ順に追うと、 16 旅とエッセイ シリーズ オールドボーイサイクリング されど遊びの只中に! 年輩者用自転車について 編集長の場合 24 第2回 八ヶ岳サイクルマラソン 30 旅とエッセイ 天生峠 34 旅とエッセイ ああ、神坂峠 40 旅とエッセイ 夏の記録 46 メカニカル 私をとらえる魔物について 58 レース シュナのコリドーレ・ジャッポネーゼ (4) 68 旅とエッセイ ニューパスハンティング 箱根外輪山 矢倉沢峠から明神ヶ岳 78 杉野安の舌万歩計から(3)葛切り 82 メカニカル スポーク組み その後 84 レース 市川雅敏インタビュー 86 メカニカル 軽合金フレーム パナソニックPCAシリーズ 88 レース UCI自転車規約 90 レース トライアスロン世界選手権 良子 イン ハワイ 93 モノディスプレイ 102 NCサロン 108 気になる風景 無縁的なもの 114 '86年総目次 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「シリーズ オールドボーイサイクリング 年輩者用自転車について」 この記事は、高年齢層の自転車スポーツはどうあるべきか、という視点で企画された9月号から続く特集です。今回は今井彬彦編集長をモデルとして、年齢とともに変化してきた乗車ポジションとそれに伴って新たに作られた自転車を取り上げ、その特徴を編集部の今井千束氏が解説しています。そして記事の最後には「オールドボーイの自転車」と題して、今井彬彦編集長が「年をとって考え方が変わった」ことと、「老年サイクリング用のもう一つのあり方」について語っています。 「第2回 八ヶ岳サイクルマラソン」 この記事は、10月に八ヶ岳周辺で行われたイベントのレポートです。参加者300人を集めて行われたこのイベントは、タイム計測はするものの、レースではなく、自然の中を走り、各自の体力や健康を確認することを主目的としています。記事ではそのイベント中の様子を写真を中心に伝えるとともに、事後に行っ...

ジロ・デ・イタリアといえば

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先週からジロ・デ・イタリアが始まりました。 そして、ジロといえばこの人 マルコ・パンターニでしょう。 当店にパンターニ関連の品が入荷しました。 ジロのメインスポンサーであるガゼッタ・デロ・スポルト紙が発行したものです。 「SPORT WEEK」はガゼッタの土曜版に付属する週刊誌のようです。 奥付を見ると「Stampa marzo 2004」とあります。 パンターニは2004年2月に亡くなっていますので、追悼特集といえるでしょう。 内容は写真集で、はじめのほうはパンターニ関連のガゼッタ紙の記事が載っています。 そのあとは2ページ見開きの大判写真が中心で、イタリア語で1行のキャプション入り。 日本では入手が困難な、貴重な資料だと思います。

風も無く快適です

今日の春日部、晴れています。 風もほとんどなく、快適な日になりそうです。 日焼け対策と水分補給に対する注意は必要です。 轍堂、開店いたしました。

今日は風が強いです

今日の春日部、よく晴れています。 ただし、風が強いです。 外出時に日傘をさす場合は、飛ばされないように注意が必要です。 また、突風にも気を付けたほうがよさそうです。 轍堂、開店いたしました。

ニューサイクリング 1986年11月号(No.268)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1986年11月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1986年11月号は、通巻268号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「'86 IFMA ケルンショゥ」「スケッチ 第3回シマノグリーンピアロード」「峠のうえで」です。 通巻268号の目次をページ順に追うと、 24 メカニカル IFMA '86 ケルンショウ IFMAメモランダム IFMAレポート 36 旅とエッセイ ワイド版 ニューパスハンティング 特集・近くなった南会津〈下〉檜枝岐から銀山湖へ 安ヶ森林道と田代山スーパー林道 男鹿峠 甲子峠 50 旅とエッセイ シリーズ・オールドボーイサイクリング されど遊びの只中に! 随想 Here I go on my way 56 メカニカル 私をとらえる 魔物について 66 レース 市川雅敏インタビュー 68 旅とエッセイ ニューパスハンティング 天竜川大幹線林道 大津峠 80 旅とエッセイ 回想の志摩半島 92 レース シュナのコリドーレ・ジャッポネーゼ (3) 100 レース シマノグリーンピアロードレース 国際ロードレース 109 モノディスプレイ 120 長距離ツーリングを考える 10年間の世界一周、エルベ夫妻に聞く 122 レース '86 オリベッティ・ツール・ド・ジャパンシリーズ 第3戦 千葉ニュータウンステージ 124 第12回NCラリー 128 NCサロン となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「IFMA'86 ケルンショウ」 この記事は、「IFMAメモランダム」「IFMAレポート」と題した2本のショー視察記が掲載されています。 「IFMAメモランダム」は、杉野安氏によるショー全体の印象を中心にレポートしています。この年の完成車展示は、前回と違って堅実なものだった。ただし、塗装は従来の単色から多色使用や模様を付けたものに変わってきているとのこと。他に目を引いたのは、ルックのカーボンフレーム他、カーボン採用製品、それとビンディングタイプのペダルが注目を集めていたとレポートしています。 「IFMAレポート」は、パーツ類のレポートが中心となっています。カンパのシンクロシステム、...

5月6月の予定

5月と6月の参加予定イベントは下記のとおりとなっております。 5/17(日) 荒川サイクルフリーマーケット 5/23(土)・5/24(日) プライベートサイクリング 6/6(土)・6/7(日) TOEI×東栄町Ride! 6/14(日) シクロジャンブル 上記の日、店舗営業は休みとなります。

連休最終日は曇り

今日の春日部、曇っています。 空は一面雲に覆われていますが明るいので、今のところ雨の心配はなさそうです。 暑くも無く寒くも無く、連休最終日は穏やかに過ごせそうな気候です。 轍堂、開店いたしました。

本日は営業、明日は休みです

今日の春日部、晴れています。 ちょっと前の朝晩は空気が冷えた感じがありましたが、 今日は朝から気温高め、夏のような暑さになりそうな予感がします。 外出時は、日焼けと熱中症の対策が必須です。 日影で過ごす時も、水分補給は忘れずに。 轍堂、開店いたしました。 本日は通常営業、明日は休みとなります。

本日は営業します

今日の春日部、曇り空です。 時折日差しもあるので、今のところ雨の心配はなさそうです。 暑くもなく寒くもないので、外出するには良い感じです。 轍堂、開店いたしました。 連休中の轍堂店舗営業は、本日と5/4(月)および5/6(水)の予定です。

ニューサイクリング 1986年10月号(No.267)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1986年10月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1986年10月号は、通巻267号です。 この号のカラー口絵は「ニューグッズハンティング シュパーブプロ」「鉄人の暑い夏 IRONMAN JAPAN '86 IN LAKE BIWA」「私をとらえる 魔物について」です。 通巻267号の目次をページ順に追うと、 20 旅とエッセイ シリーズ オールドボーイサイクリング インタビュー されど遊びの只中に! 30 レース アイアンマン・ジャパン イン びわ湖 良子の10時間38分07秒 40 旅とエッセイ ワイド版 ニューパスハンティング 特集・近くなった南会津〈上〉開通した野岩鉄道 中山峠・戸板峠・駒止峠・山王峠 南山街道・船ヶ鼻峠と博士峠 62 メカニカル 私をとらえる 魔物について 72 レース '86 ツール・ド・フランス 21エキップの闘い 15エタップから23エタップ 82 杉野安の舌万歩計から (2)リオのカーニバル 88 メカニカル アルミ車レイダック 選手が語る実戦アルミマシン 92 レース シュナのコリドーレ・ジャッポネーゼ (2) 107 モノディスプレイ サンツアーのニューパーツ 110 レース 市川雅敏選手のスイス便り (6) KASと契約・日本人初のプロへ! 112 レース 全日本実業団ロードレース 森幸春のフラッシュバック実業団ロード 116 気になる風景 マイナーからメジャーへ 118 NCサロン 120 旅とエッセイ カメラ紀行 古道を訪ねて 古の峠路ー岩越境界八十里峠 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「シリーズ オールドボーイサイクリング インタビュー されど遊びの只中に」 この記事は、高年齢層の自転車スポーツはどうあるべきかという視点で企画された9月号に続く特集です。今回はインタビュー特集ということで、4名のサイクリストに話を聞いています。 一つ目は「会津・甲州の峠を駆るパスハンター」と題して、71歳の峠好きツーリストに、外装3段のツノダで10万キロ近く走ったことや、アルプスサイクルフレンズに加わってからのことなどを語ってもらっています。 二つ目は「ホテルで熱いコーヒーを」と題して...