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7月, 2026の投稿を表示しています

明日はフリマ出店予定です

今日の春日部、晴れです。 暑いし蒸しているし、いかにも夏といった感じです。 お出かけの際は、日焼け対策、水分補給、暑熱対策を怠りなく。 轍堂、開店いたしました。 なお、明日8/2(日)は武蔵野ガレージセールに出店予定です。 その為、店舗は14時頃からの営業となります。

ニューサイクリング 1989年10月号(No.303)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1989年10月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1989年10月号は、通巻303号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「NC道案内」です。 通巻303号の目次をページ順に追うと、 20 メカニカル 私をとらえる魔物について 32 メカニカル スポーツサイクリング車宣言 700系WOホイールの大いなる可能性と実体 40 レース '89ツール・ド・フランス 52 旅とエッセイ NC道案内 八ヶ岳のパノラマ風景と1300mの下り 旧佐久甲州街道・平沢峠 58 旅とエッセイ 再訪その1 九十九里浜 66 メカニカル NCテスティングギヤリポート〈ニシキ・エイリアン〉 70 レース 市川雅敏のプロロード日記 初勝利へのカウントダウン 76 レース 南アルプスグランプリ・ポイントヒルクライムレース 80 杉野 安の舌万歩計から パリ祭とツール・ド・フランス 91 モノディスプレイ 92 NCエイドステーション 94 NCクラブハウス (2)なるしまフレンド 97 NC情報通 98 気になる風景 焼石 100 MCC創立40周年記念 下関ー青森リレータイムトライアル1 時を追い続けたものたちのファイル 108 レース 5時間耐久レースに草の根の強い息吹を感じた 112 レース ALFREX CUP '89ロードレース大会 116 ニューサイクリングラリーのお知らせ となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「私をとらえる 魔物について」 この記事は、「愛好家にとって自転車は魔物のようなものだろう。」の一文で始まる企画で、オーナーにとって、そして読者にとっても魔物といえる自転車を紹介していく連載です。今回は記事の最初に「ジックリあっという間のヴィンテージ」と題した取材者によるオーナーの人物評があります。自転車はオーナーが所有する「筍」のマークをヘッドに貼ったトーエイのデモンターブルを取り上げています。記事では、中学時代からの自転車変遷や舶来部品が色々と入ってくるようになって強い印象を受けたことや、自転車を作る時の過程について語っています。あわせて掲載されている、NC誌メカニカルアドバイザー新田眞志氏による解説は「デ...

ニューサイクリング 1989年9月号(No.302)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1989年9月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1989年9月号は、通巻302号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」です。 通巻302号の目次をページ順に追うと、 22 特集 最新ATB 10台の実力 スタッフベロ・ラフロード・インプレッション ワイルドウエスト アルフレックス 丸石 パナソニック マディフォックス フォレストI マウントフジ GT ジオAX-900 ライテージ 42 メカニカル 自転車が頭脳を持った! サイクルコンピュータは、遊びを豊かに演出する 54 旅とエッセイ NC道案内 ATBで富士山を豪快に下るー御庭・精進口登山道・富士林道 60 レース BICYCLE RACE IN 原村 66 レース 全日本実業団自転車競技選手権 阿部和香子、3000m個人追抜新記録/2人だけのウイニングラン 72 メカニカル 私をとらえる魔物について 82 メカニカル メカニック インUSA 山口弘一レポート フロム アメリカ 90 杉野 安の舌万歩計から〈炊き込みご飯〉 101 モノディスプレイ 102 メカニカル MTブリザード 105 NCエイドステーション 106 遊ing ATB '89 108 NCクラブハウス (1)NCTC 110 シマノ・グリーンピアロード開催迫る 112 気になる風景 風景の見方 117 NC情報通(ツール・ド・おきなわ、他) 118 ニューサイクリングラリーのお知らせ となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「最新ATB 10台の実力 スタッフベロ・ラフロード・インプレッション」 この記事は9月号の特集で、ATB10台の編集部スタッフによる試乗レポートです。取り上げられているATBは、ブリヂストン、ミヤタ、丸石、パナソニック、アラヤ、ニシキ、フジ、GT、ジャイアント、サカエの各車です。レポートでは、各車の概要を写真入りで紹介するとともに、フレームの角度寸法からアセンブルパーツまでを一覧表にまとめ、各車のスペック比較ができるようになっています。記事の最後には「座談 スタッふ・ベロ アフタートーク」と題して、各車のキャラクターの違いやATBの将来の可能性などについて話し合...

ニューサイクリング 1989年8月号(No.301)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1989年8月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1989年8月号は、通巻301号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「NC道案内」です。 通巻301号の目次をページ順に追うと、 20 旅とエッセイ 3850gのキャンプ コンパクトキャンプのススメ 28 メカニカル 私をとらえる魔物について 40 旅とエッセイ NC道案内 長峰山から十二 46 レース 吹き抜けていった悔恨 全日本アマチュア自転車競技選手権大会個人ロードレース 54 レース エプソン・ボスコのBERGAMASCA 60 旅とエッセイ '89 Mt Fuji MTB Meeting in June 3~4 71 モノディスプレイ 74 メカニカル NCテスティングギヤリポート ・三ヶ島MAPSTAGE・ビースト 84 旅とエッセイ 孤独の旅 どうしようかと思った 88 杉野 安の舌万歩計から 〈クリームソーダ〉 94 NCエイドステーション 100 NC情報通 102 気になる風景 痛恨の戦後 103 超クラシック自転車 106 レース アタック! 恭資! 三浦恭資、スイスからの手紙 108 ニューサイクリングラリーのお知らせ となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「3850gのキャンプ コンパクトキャンプのススメ」 この記事は、装備を最小限にしたサイクルキャンプのノウハウを紹介しています。また、コンパクトキャンプを実践している読者にその実践方法を聞いています。最後は、シュラフ・マット・テントや食器やコンロまですべての装備を4kg弱にまとめた装備を紹介しています。 「私をとらえる 魔物について」 この記事は、「愛好家にとって自転車は魔物のようなものだろう。」の一文で始まる企画で、オーナーにとって、そして読者にとっても魔物といえる自転車を紹介していく連載です。今回は記事の最初に「パンチとロー」と題した取材者によるオーナーの人物評があります。自転車はオーナーが所有する自作のクルスルートを取り上げています。記事では、中学生の時にニューサイクリングの10号を見つけてから自転車に病みつきになったことや、ニューサイの「フレーム速習講座」を読んだのをきっか...

明日は休みます

今日の春日部、晴れています。 気温は高いようですが湿度はそれほどでもないようで、 蒸し暑さはまだガマンできないほどではありません。 とはいっても、熱中症には要注意です。 轍堂、開店いたしました。 なお、明日7/26(日)は休みとなります。

ニューサイクリング 1989年7月号(No.300)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1989年7月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1989年7月号は、通巻300号です。 この号のカラー口絵は、「1990年 世界選手権ルートコースを走る」「私をとらえる 魔物について」「'89国際サイクルロードレース東京大会・名古屋大会・大阪大会」です。 通巻300号の目次をページ順に追うと、 28 300号記念特集 サイクリングの楽しみ方、15パターン サイクリング・ア・ラ・カルト図鑑 フィットネス・ATB林道カッ飛び・ネイチャーバイクATB・カーサイクリング・山岳サイクリング・ポタリング・ホビーレース・ロングツーリング・サタディナイトキャンプ・トライアスロン・ファーストラン・コレクション・タンデミスト・輪行サイクリング・通勤サイクリング 46 旅とエッセイ 300号記念エッセイ 私がサイクリング1年生の頃 猛烈にプルプルしていたあの頃 忘れえぬ人々 頭の中は、自転車だらけ まずは、生来の好奇心から 67年、ある日のサイクリング もしかしたら今もあの時のまま 魔法のスパイス はめられて行く快感 私の今昔物語 僕はまだ若い!/そして300号おめでとう 74 レース 最強の高橋松吉が徹底解説、実走した90年世界選手権ルートコース アタック 53X12-21 86 レース 89年世界選手権自転車競技大会代表選手選考会 89国際サイクルロード東京・名古屋・大阪大会成績 96 メカニカル 私をとらえる魔物について 106 エッセイ 風の造形 90年世界選手権日本大会シンボルマークデザインのプロセス 110 旅とエッセイ ガイド風ツーリング紀行 のんびり奥多摩 116 ランチタイプクッキング 122 メカニカル 南からの風 GIANT上陸 126 メカニカル 新しいツーリングモデル プジョー・ランドナー シクロ 133 モノディスプレイ 134 気になる風景 鎖国 136 旅とエッセイ 孤独の旅 一人旅の不安、心細さ、されど・・・ 140 NCサロン 146 杉野 安の舌万歩計から クリームソーダ となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「自転車お楽しみ術15スタイル サイクリング・ア・ラ・カルト図鑑」 この記事は、ニューサイクリング誌3...

ニューサイクリング 1989年6月号(No.299)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1989年6月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1989年6月号は、通巻299号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「リズィアンヌ、ジャン-デュボア・エルス夫妻のシャントルー」です。 通巻299号の目次をページ順に追うと、 20 メカニカル '89年サイクルフェスティバル 28 旅とエッセイ 新連載サイクリングガイド NC道案内 アルプスの展望台とロングダウンヒル 杖突峠 38 メカニカル 私をとらえる魔物について 50 メカニカル ルネ・エルス最後のシャントゥルー 電話機は床で鳴った 58 レース 90年世界選手権日本代表候補選手(ロード)選考会 肝要と凝縮の5時間54分04秒92 高橋松吉が210kmに賭けたもの 66 メカニカル USNFメンバー・USCF公認メカニック 山口弘一レポート フロム アメリカ メカニックインUSA 74 メカニカル 進化するCAT NC・ATRの改造 78 レース 期待と危うさの間でときめく18才の可能性 82 旅とエッセイ 孤独の旅 一人旅の充実感、解放感 84 旅とエッセイ ワイワイツーリング阿武隈 88 杉野 安の舌万歩計から ブラックピープル 94 レース スポニチ・サイクルロードレース 96 メカニカル 宮田工業100周年記念スペシャル・リミテッド サンテーヌ 98 気になる風景 高津 105 モノディスプレイ 106 NCサロン となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「'89サイクルフェスティバル」 この記事は、4月に東京国際見本市会場で行われた国際スポーツ&レジャーフェスティバルの中の一つとして開催された自転車展示会のフォトレポートです。レポートでは「フェスティバルにCATを見た!」と題して、会場内で見つけたCATへの可能性を持った3台「エルバ クルーザー」「アラヤMF-700 CX-G」「ビアンキ・イノイノックス」を紹介しています。また「for シルバー&ハンディキャップ」として、シルバーサイクリストやハンディキャップを持った人達向けのモデルも3台取り上げています。 「ニューパスハンティング」から「NC道案内へ」 この文は6月号か...

祝日は店舗営業します

今日の春日部、快晴です。 気温も高く、夏本番を感じさせます。 室内でも屋外でもこまめな水分補給は欠かせないでしょう。 轍堂、開店いたしました。

少し降りました

今日の春日部、曇り空です。 午前は薄く影が見えたり、黒い雲が低く垂れこめているところなど、 不安定な天気を感じさせる空模様でした。 開店直前には、パラッと雨が降りました。 外出時は傘を持って出たほうがよいでしょう。 轍堂、開店いたしました。 なお、明日は所用により休みます。 月曜日は営業予定です。

ニューサイクリング 1989年5月号(No.298)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1989年5月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1989年5月号は、通巻298号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」です。 通巻298号の目次をページ順に追うと、 18 旅とエッセイ 完全集録保存版 連載25回分タイプ別総集編 ニューパスハンティング型録 42 メカニカル 私をとらえる魔物について 54 レース 第14回チャレンジサイクルロードレース大会 14回目の実績と14年目の役割を考える 57 レース 第14回チャレンジサイクルロードレース大会 見慣れた構図 62 メカニカル スポーツサイクリング車宣言 CATハード論 70 レース 沸点と融点の日 1990年世界選手権日本大会公式発表 74 レース 花開け、レディスレーサー レディスレーサー第3回合宿から 78 旅とエッセイ 三羽が行く 七十曲峠をめざして 86 杉野 安の舌万歩計から 旅立ち 101 モノディスプレイ 102 NCサロン となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「4つのタイプに分けた25コース ニューパスハンティング型録 Part II No.29~No.53」 この記事は5月号の特集で、1987年3月号から1989年4月号までの「ニューパスハンティング」に掲載してきた25コースを4つのタイプに分け、コース概要を再度紹介しています。特集のはじめには「自分でデザインするサイクリングを」と題して、今井彬彦編集長がニューパスハンティングのこと、コースのバリエーションを考えること、そして自分が考えるサイクリングについて述べています。型録として分類されたその内訳は「スポルティフコース」が「鷲峰山スカイライン(No.272掲載)」「樹海開拓道路、県道70・24号、籠坂峠(No.276掲載」「美麻村、大峰(No.280掲載」「唐松峠・明神峠・境ノ明神峠・烏帽子掛峠(No.281掲載」「中野方峠・蛭川峠・遠ヶ根峠(No.286掲載」「四十八曲がり峠から聖高原へ(No.292掲載」「鯉下峠・間見峠・袋坂峠・放生峠・北条峠(No.293掲載」「矢頭峠・清水峠・堀坂峠(No.296掲載」「奥久慈 構造谷を走る(No.297掲載」の9コース。「ライトツーリングコー...

ニューサイクリング 1989年4月号(No.297)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1989年4月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1989年4月号は、通巻297号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「2th ハンドメイドバイシクルフェア」「ワンショット 春の遅い高原」です。 通巻297号の目次をページ順に追うと、 16 メカニカル スポーツサイクリング車宣言 新しいツーリング車CATの実像 26 メカニカル 春の新車ディスプレイ VELO AUX PRINTEMPS '89 36 旅とエッセイ ニューパスハンティング ●オール舗装快走コース 奥久慈構造谷を走る 42 メカニカル NCヌーベル トゥーリズム ジャポン ロードレーサーライクなオンロード・バージョン 46 旅とエッセイ 曽爾高原 気軽に出かけたワンデイ・サイクリング 56 メカニカル 私をとらえる魔物について 68 レース 僕たちが運営する自転車レース 観客を楽しませるレース作りと運営のノウハウを多くの人の手に 75 レース 僕たちが運営する自転車レース シクロクロス・ミーティング第3戦を運営した僕達の実感 80 旅とエッセイ 忘れえぬ旅 清流と猪鍋と汽車ポッポ 89 モノディスプレイ 90 NCサロン 94 旅とエッセイ ニューパスハンティング実走リポート 98 杉野 安の舌万歩計から 月に吠える 104 気になる風景 花の下 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「スポーツサイクリング車宣言 新しいツーリング車 CATの実像」 この記事は、700Cホイールを装着したオールテライン(AT)自転車を指した、当時「CAT」と呼ばれた車種を取り上げた特集記事です。ここではCATという車種の詳細な解説と、「NCヌーベル トゥーリズム ジャポン」で製作したペガサスのオールテラインランドナー(ATR)もCATという呼称に改めるなど、車種体系についても言及しています。 「春の新車ディスプレイ VELO AUX PRINTEMPS '89」 この記事は、マスプロメーカー各社の新車紹介です。取り上げられているメーカーは「新家工業」「ブリヂストンサイクル」「丸石自転車」「松下電器産業・自転車事業部」「宮田工業」で、主な車種はMTB、A...

ニューサイクリング 1989年3月号(No.296)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1989年3月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1989年3月号は、通巻296号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」です。 通巻296号の目次をページ順に追うと、 16 メカニカル 私をとらえる魔物について 28 レース 高橋松吉が語るチームプレイの真髄 エースとアシスト 42 メカニカルプロムナード宣言 48 旅とエッセイ ニューパスハンティング 伊勢松坂の峠を巡るスポルティフルート 矢頭峠・清水峠・堀坂峠 56 メカニカル NCヌーベル トゥーリズム ジャポン 実走NCオールテラインランドナー スポルティフ・バージョンで快走 60 旅とエッセイ 紀行 岩手北上山中 72 レース オランダ・シクロクロス参戦記 泥沼と砂地に喘ぐ60分 78 メカニカル 使ってみたら サンツアー スコープライト 87 モノディスプレイ 88 旅とエッセイ ニューパスハンティング実走レポート 甲州・菱山深沢林道 92 気になる風景 二人袴 94 旅とエッセイ 木器 98 杉野 安の舌万歩計から ワインの旬 102 NCサロン となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「私をとらえる 魔物について」 この記事は、「愛好家にとって自転車は魔物のようなものだろう。」の一文で始まる企画で、オーナーにとって、そして読者にとっても魔物といえる自転車を紹介していく連載です。今回は記事の最初に「クラーク・ケントはスライダーマン」と題した取材者によるオーナーの人物評があります。自転車はオーナーが所有するATBを取り上げています。記事では、ATBを走らせて滑るのが面白い事やアメリカに行ってオフロードのレースに出たりしたこと、取材当時はコーナーの滑りの研究をしていることなどを語っています。あわせて掲載されている、NC誌メカニカルアドバイザー新田眞志氏による解説は「ATBのハンドルに関しての考察」と題して、当時ATBの主要部品は日本製が他を圧倒していたが、ハンドルやサドルといったライダーの身体に触れるパーツに満足できる製品がないことを挙げ、ハンドルの曲げ方やステムの角度、またグリップについても考察を述べています。 「エースとアシスト 高橋松吉が語るチームプレイ...

今日も祭りです

今日の春日部、曇っています。 今のところ雨が降りそうな気配はありません。 今日も #春日夏まつり が開催されます。 時間によって通行止めなどの交通規制が行われます。 祭りの観覧は徒歩や自転車、公共交通機関を利用しておいでになるのが良いと思います。 轍堂、開店いたしました。

今日明日は祭りです

今日の春日部、よく晴れています。 気温も上がり湿度も高く、梅雨が明けた夏のようです。 そして、土日は店舗前の春日部大通り他で54回目となる 「春日部夏祭り」が開催されます。 既に子供みこしなどが出ていますが、祭り本番は 5時半の開会式後から始まるようです。 轍堂、開店いたしました。

ニューサイクリング 1989年2月号(No.295)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1989年2月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1989年2月号は、通巻295号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「ワンショット 春を待つ林道」「ニューグッズハンティング スギノテクノ テンションディスク846」です。 通巻295号の目次をページ順に追うと、 14 メカニカル 私をとらえる魔物について 26 メカニカル 山口弘一レポート メカニック イン USA 第4信 32 メカニカル '88USCF カーボンマシンに迫る 36 旅とエッセイ ニューパスハンティング 箱根芦ノ湖西岸から湯河原峠、十国峠 46 メカニカル NCヌーベル トゥーリズム ジャポン 50 メカニカル ヒューマン・バイシクルへのプロセス 空白を生んだ製品 56 '89読者年賀状コレクション 66 随筆 自転車を着る 70 杉野 安の舌万歩計から 金沢 76 レース アマトップレベルのステージレース コモンウェルズ 走った! 戦った! 僕達の13日間、1824km 84 旅とエッセイ 奥多摩走り旅 90 レース 近畿ロード 勝利へのスリップストリーム 101 モノディスプレイ 102 メカニカル 使ってみたら サカエFX アナトミックベンドハンドル 104 気になる風景 異文化 106 '88バイシクルフェア 108 NCサロン チャレンジロード応募要項、他 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「私をとらえる 魔物について」 この記事は、「愛好家にとって自転車は魔物のようなものだろう。」の一文で始まる企画で、オーナーにとって、そして読者にとっても魔物といえる自転車を紹介していく連載です。今回は記事の最初に「峠を風のように吹き上がる時」と題した取材者によるオーナーの人物評があります。自転車はオーナーが所有するトーエイのクラブモデルを取り上げています。記事では、小さい頃に自転車いじりしていたころからメカには固執していたことや、高校時代はニューサイに掲載されていたニッカボッカに憧れて登山を始めて自転車から離れたこと、好きな絵のことについて語っています。あわせて掲載されている、NC誌メカニカルアドバイザー新田眞志氏による...

ニューサイクリング 1989年1月号(No.294)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1989年1月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1989年1月号は、通巻294号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「LOOK Cycle Race」です。 通巻294号の目次をページ順に追うと、 20 特集 新春エッセイ集 マインド オン ツーリング ツーリングの気配が漂ってきたよ。さあ、出かけてみようよ自転車で 僕的自転車旅行-君が読むべき僕の独り言 ツーリング症候群 生活の句読点、年間60日、5千km すべては、走ることから わがクラブの旅のフォーマット マイツーリング―私だけの時間 ツーリングを発掘するのは、あなたの創造力です '89年、私の650B ウィークエンドキャンプ 46 メカニカル 私をとらえる魔物について 58 レース 市川雅敏インタビュー 今年の世界戦は、表彰台を目標に走るよ 66 旅とエッセイ ニューパスハンティング 林道広河原逆川線 76 メカニカル ホップ ステップ 軽量! 遊びとしての軽量車へのアプローチ 82 メカニカル NCヌーベル トゥーリズム ジャポン 91 モノディスプレイ 92 杉野 安の舌万歩計から ケルン 98 レース 自転車レースを本当にやりたいヒト(女性)達へ 私からのメッセージ 100 レース '88全日本学生選手権個人ロードレース大会 105 第19回クラブラリー 106 NCサロン となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「僕的自転車旅行-君が読むべき僕の独り言」 この記事は、毎年1月号の恒例特集となっているエッセイ集のひとつです。この年のテーマは「マインド オン ツーリング」で「ツーリングの気配が漂ってきたよ。さあ、出かけてみようよ自転車で」と副題がついています。ここでは筆者がサイクリングへ出た際に風景を見ながらウォークマンで音楽を聴いたりすることや、潜在意識への働きかけについて思っていることを綴っています。 「ツーリング症候群」 この記事は、毎年1月号の恒例特集となっているエッセイ集のひとつです。この年のテーマは「マインド オン ツーリング」で「ツーリングの気配が漂ってきたよ。さあ、出かけてみようよ自転車で」と副題がついています。ここでは筆...

ニューサイクリング 1988年12月号(No.293)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1988年12月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1988年12月号は、通巻293号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「NCオールテラインランドナー」「ニューグッズハンティング チクロソリューション・サカエトンプソン・シマノクリップレス・シマノSH-R100」です。 通巻293号の目次をページ順に追うと、 16 レース ロングインタビュー 関 ナツエは、今 今、氷の上にそして再びペダルを回す日は 28 レース 第5回シマノ・グリーンピアロードレース 第5回シマノ・グリーンピア国際ロードレース 5年目の自信、そして揺るぎない未来へ ゴールスプリントへのカウントダウン 38 特集 エポック! ツーリング車の新指向 NCヌーベル・トゥーリズム・ジャポン 完成したニューパスハンティングモデル オールテライン・ランドナー 48 旅とエッセイ 私はこう考える「ツーリングの原点」についての提唱 52 メカニカル 私をとらえる 魔物について 66 旅とエッセイ ニューパスハンティング 美濃高原の6つの峠 76 旅とエッセイ ニューパスハンティング実走レポート 中野方峠、蛭川峠、遠ヶ根峠、切越峠 80 レース 市川雅敏のプロロード日記 来季もHITACHIと契約 82 メカニカル メカニック イン USA USCFオフィシャルメカニック 山口弘一レポート フロム アメリカ 第3信 90 モノディスプレイ 98 杉野 安の舌万歩計から シルクロード 104 気になる風景 むじな塚 106 メカニカル 作ってみたら アームマップホルダー 108 クラシック自転車ラリー 114 '88年総目次 115 NC代理部 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「関 ナツエ ロングインタビュー 関 ナツエは、今」 この記事は、自転車競技の日本代表としてオリンピックに出場した関ナツエ選手へのインタビューです。インタビューでは「今、氷の上にそして再びペダルを回す日は」と副題を付け、ソウルから帰国後、スケートの世界に戻った関ナツエ選手に自転車競技のことを聞いています。その内容は、自転車初レースとなった全日本選抜ロードと国際ロードレース東京大会...

時折強い雨が

今日の春日部、曇っています。 昼前には、一時的に雨が強く降る時がありました。 外出の際は、傘を持って出たほうがよいでしょう。 轍堂、開店いたしました。

蒸し暑い日になりそうです

今日の春日部、曇り空です。 日差しはありませんが、今のところ雨が降りそうな気配も感じません。 湿度は高いようで、気温以上に蒸し暑く感じる1日になりそうです。 轍堂、開店いたしました。

ニューサイクリング 1988年11月号(No.292)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1988年11月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1988年11月号は、通巻292号です。 この号のカラー口絵は「メカニック イン USA」「ニューグッズハンティング サンツアーGPX」「版画 ラルプデュエから」「第5回シマノ・グリーンピアロードレース 第5回シマノ・グリーンピア国際ロードレース」「IFMA」です。 通巻292号の目次をページ順に追うと、 24 メカニカル IFMAケルンショウ 30 特集 エポック! ツーリング車の新指向 NCヌーベル・トゥーリズム・ジャポン●ニューパスハンティングモデルを企画する 38 特集 エポック! ツーリング車の新指向 NCヌーベル・トゥーリズム・ジャポン●プロショップは今、ツーリング車をどう考えているか 40 レース ツール・ド・フランス'88●エタップ詳報 12エタップから21エタップ 43 レース ツール・ド・フランス'88●12エタップ ラルプデュエ 58 旅とエッセイ ニューパスハンティング 筑摩産地のパノラマスポルティフコース 四十八曲峠と聖高原 68 メカニカル メカニック イン USA USCFオフィシャルメカニック 山口弘一レポート フロム アメリカ 78 旅とエッセイ 朝日スーパー林道大反省記 86 レース 第19回全日本実業団自転車選手権、第22回全日本実業団対抗サイクルロードレース 92 レース 八ヶ岳カップバイシクルレース・イン原村 107 モノディスプレイ 108 第14回NCラリー 110 杉野 安の舌万歩計から オリンピヤツール 114 NCサロン 116 気になる風景 きく 121 NC代理部 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「IFMA'88 ケルンサイクルショウの動向」 この記事は、スギノテクノ社長の杉野安氏によるショーの視察レポートです。この年はメーカーブースにブルホーンバー、ディスクホイール装備のファニーバイクが必ず展示されおり、各社のモデルを写真で紹介しています。パーツではビンディングペダルを巡る各社の争い、この頃は低価格化が焦点となっていました。他ではATB関係が注目で、ヨーロッパではこの年一気にATBブームになるようだ...

ニューサイクリング 1988年10月号(No.291)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1988年10月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1988年10月号は、通巻291号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「ドームの2-0」「南アルプスグランプリポイントヒルクライムレース」「ニューグッズハンティング ダイヤコンペ BRS500」「ワンショット 湿原の秋」です。 通巻291号の目次をページ順に追うと、 20 特集 エポック! ツーリング車の新指向 NCヌーベル・トゥーリズム・ジャポン 座談 激論! 皆で考えるニュータイプマシン 今、メーカーはツーリング車をどう考えているか 38 レース ツール・ド・フランス88 エタップ詳報 プロローグから11エタップ 52 旅とエッセイ ニューパスハンティング 展望の良い南会津の新林道 七ヶ岳林道 62 メカニカル 私をとらえる魔物について 74 メカニカル NCマン〈女性〉マシンレポート ヒューマンバイシクルへのプロセス サドル 91 モノディスプレイ 94 レース 女性だけの自転車ミニキャンプ 95 レース 第2回矢島カップ Mt.鳥海バイシクルクラシック 96 メカニカル 使ってみたら インサルマット 100 杉野 安の舌万歩計から 薬 104 NCサロン 106 気になる風景 榛 109 NC代理部 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「連載●エポック!ツーリング車の新指向 NCヌーベルトゥーリズム ジャポン」 この記事は、8月号から始まった新企画の連載です。今回は前回からの続きとなる座談会です。話し合われたテーマを小見出しで見ると「魅力的な700C」「ドロヨケ論争」「ダブルVSトリプル」「電装、輪行、エトセトラ」「こんな自転車が欲しい」という内容です。 座談会記事の後には「メーカーは今、ツーリング車をどう考えているか」という題で今井編集長が記事を載せています。その内容は、これまでの日本のスポーツ車の流れについて、大手メーカーに近未来の構想を聞いたこと、そしてたどり着いた一つの結論を述べています。 「ツール ド フランス'88 (1)エタップ詳報 プロローグから11エタップ」 この記事は、75回目となるツール・ド・フランス、22チーム198名で争...