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8月, 2026の投稿を表示しています

ニューサイクリング 1990年11月号(No.317)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1990年11月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1990年月号は、通巻317号です。 この号のカラー口絵は「第7回シマノグリーンピアロード」「私をとらえる 魔物について」です。 通巻317号の目次をページ順に追うと、 20 レース 第7回シマノ・グリーンピアロードレース ビバ!グリーンピア どか~んと景気よく走ってみようよ グリーンピア国際ロード そこに"世界"との接点を見た 31 旅とエッセイ 十年目再訪の旅 秋葉みち1 杖突峠・高遠・分杭峠・鹿塩温泉・地蔵峠 40 メカニカル 私をとらえる魔物について 52 旅とエッセイ NC道案内 南会津 舟ヶ鼻峠 会津の農村を結ぶ国道400号線 温泉とカルデラ湖 60 レース  スポンサーする側の論理 エプソンボスコ、3年の実績と自負 66 レース 90 NIKI GOLF MTB JAPAN OPEN IN NAEBA 70 レース 自転車王国コロンビアレポート ヘレラの国からブェノス・ディアス 74 レース 全日本実業団ロードレース 来るべき時への序章 80 メカニカル テスティングギヤリポート ワイルドキャット・ムーンライトチタン 88 レース アレフレックスカップ 90 自転車考 人と自転車の付き合いを考えてみよう 97 モノディスプレイ 98 My Wayside 木枯しの森 99 第21回クラブラリー 100 NCクラブハウス 高知サイクリングツーリスツクラブ 102 NCエイドステーション  102 情けない話(2) 怪説?MTB金太郎飴現象 106 NC情報通 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「第7回シマノ・グリーンピアロード」 この記事は、兵庫県三木市で開催された「シマノ・グリーンピアロード」と「シマノ・グリーンピア国際ロード」の取材記事です。シマノ・グリーンピアロードのレポートは「どか~んと景気よく走ってみようよ!」と題して、前夜祭の抽選会から当日のレースの様子を伝えるとともに、「ラッキー7ピープル」と称してコルナゴC-35が抽選で当たったファミリーやレースの優勝者などを写真で紹介しています。シマノ・グリーンピア国際ロードのレポートは「そこに...

今日は曇り

今日の春日部、曇りです。 空一面雲に覆われていますがかなり明るいので、今のところ雨の心配はなさそうです。 気温も低めで、過ごしやすい1日になりそうです。 轍堂、開店いたしました。

雨降り

今日の春日部、雨が降っています。      今のところ小雨程度で、激しく降るような感じはありません。 でも止むような気配も無いので、お出かけの際は大きめの傘を 持って出るのがいいでしょう。 雨はほどほどに降ってくれるのが良いですね。 轍堂、開店いたしました。

ニューサイクリング 1990年10月号(No.316)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1990年10月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1990年10月号は、通巻316号です。 この号のカラー口絵は「1990年世界選手権自転車競技大会」です。 通巻316号の目次をページ順に追うと、 20 特集 1990年世界選手権 ●たった一つのそして初めての銀メダル ●各種目フラッシュ ●中野浩一、敗れる ●ものさし見聞録 ●FIAC会長、FICP会長へのインタビュー ●フランスの栄光と伝統を引き継ぐ19才 ●雑踏の中で見た世界選手権プロロード ●興奮と感動を与えてくれたイタリア人、ミルコ・ガルディ ●刻まれた時の価値 ●全成績 60 旅とエッセイ NC道案内 高野山・熊野古道をATBで走る 68 レース Mountain Bike in USA 炭焼はどこでするの? 76 メカニカル NCテスティングギヤリポート ラティード・カーボンATBフレーム 82 メカニカル メカニック・脇役は主役だ 世界最高のもの作りを信念としたシマノのメカニックに聞く 88 旅とエッセイ 奥日光三つの林道 浦見・野州・志津林道 94 レース 南アルプスグランプリ'90 101 モノディスプレイ 102 新連載 情けない話(1) MTBブームに患う 106 NCクラブハウス モンスターライダーズ 108 NCエイドステーション チャリンコ!? 112 My wayside 源 九郎 113 NC情報通 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「特集・1990年世界選手権自転車競技大会」 この記事は、世界選手権を取り上げた10月号の特集のひとつです。ここでは特集の扉としてピストとロードの開催日程、開催場所、競技種目を紹介しています。 「たった1個のそして初めての銀メダル」 この記事は、世界選手権を取り上げた10月号の特集のひとつです。ここでは世界選手権アマチュアピスト競技で、タンデム競技に出場した稲村成浩選手と斎藤登志信選手の高校生ペアが、代表補欠という位置から日本のアマチュア自転車界に初めて銀メダルをもたらすまでを追っています。 「'90世界選手権各種目フラッシュ」 この記事は、世界選手権を取り上げた10月号の特集のひとつです。ここでは世界...

ニューサイクリング 1990年9月号(No.315)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1990年9月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1990年9月号は、通巻315号です。 この号のカラー口絵は「NC道案内」「私をとらえる 魔物について」「プレ世界選手権」です。 通巻315号の目次をページ順に追うと、 20 メカニカル 折りたたみバイクが面白い 新車庫法への積極的アプローチと遊び心 28 旅とエッセイ NC道案内 秩父高原牧場 高原の秋を味わう快走コース 36 メカニカル 私をとらえる魔物について 48 旅とエッセイ 佐久間周辺 奥三河・天竜 56 競輪選手の自転車(3) 舞台裏のドラマ 62 レース プレ世界選手権自転車競技大会トラック競技 話題は東ドイツ勢とカント42度の板張りバンク 68 レース 橋川健 原石の旅立ち ぼくは強くなりたい、一途な思いを胸にベルギーへ 72 レース ヘレラの国からブェノス・ディアス 74 レース ウッディタウン・サイクルロードレース 76 レース 90MTB XC全日本選手権 81 旅とエッセイ 恋情・上州武尊 90 メカニカル NCテスティングギヤリポート ミヤタ・リッジランナーカーボン / サンヨー・スピードメーター、ブリンクライト 94 自転車考 人と自転車の付き合いを考えてみよう 96 NCクラブハウス 山岳サイクリング研究会 98 My wayside 御所五郎 103 モノディスプレイ 104 NCエイドステーション 安藤氏のこだわりスポルティフ・オーダー始末記 106 NC情報通 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「折りたたみバイクが面白い」 この記事は「新車庫法への積極的アプローチと遊び心」と副題を付け、当時厳格化されたクルマの保管・駐車に関する法令と、それに対応した自転車の活用として各種の折り畳み自転車を紹介しています。ここで取り上げているのは、ブリヂストンの「グランテックトラベゾーン」と「ワンタッチピクニカ」、パナソニックの「デモンタ」、ミヤタの「フォーリオ・20」、ミヤタの「アルフレックスフォーリオ」、モンタギューの「M-1000」、20サカイの「オリタタミ20」となっています。 「NC道案内(12)」 この記事は、峠や林道に限らず様々なコースを対象に、文章...

ニューサイクリング 1990年8月号(No.314)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1990年8月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1990年8月号は、通巻314号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」です。 通巻314号の目次をページ順に追うと、 20 特集 ATBの魅力を探る Part 1 あなたにとってのATB Part 2 ATBミニカルチャー Part 3 ATB遊びのバリエーション Part 4 スーパーエッセイ Part 5 ベストのツーリング車はどれだ! 40 メカニカル 私をとらえる魔物について 52 旅とエッセイ NC道案内 入笠山・高遠町高峰線 八ヶ岳の眺望優れるATBコース 60 レース 世界選手権ファイナルカウントダウン・パートIII ・藤森信行が解説する世界戦観戦ポイント ・世界戦はこの顔に注目 ・インタビュー 私が捉える世界選手権 72 競輪選手の自転車(2) 舞台裏のドラマ 78 メカニカル NCテスティングギヤリポート シマノSPDシューズ&ペダル / アラヤ・マディフォックスMF700CXC-K 82 レース 全日本アマチュア選手権 92 NCクラブハウス MTC 94 自転車考 人と自転車の付き合いを考えてみよう 96 NCエイドステーション ツーリングレポート / 林道情報 103 モノディスプレイ 104 My wayside 又三郎 107 NC情報通 108 レース 90壱岐サイクルフェスティバル となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「特集 ATBの魅力を探る」 この記事は、当時ブームとなっていたATBを大々的に取り上げたもので、5つのパートに分けて特集を組んでいます。PART1は「あなたにとってのATB」と題し、メーカー役員、自転車店店主、ツーリスト、ATBユーザー等、11人にATBに対する印象などを聞いたインタビュー記事です。 PART2は「ATBミニカルチャー」と題し、ATBフレーム製作時の主流となっているTUG溶接についての解説と、ヨーロッパのATB事情を解説しています。 PART3は「ATB遊びのバリエーション」と題し、通勤・通学、ツーリング、レース、山岳サイクリング、オートキャンプ、アドベンチャー、街乗り、各場面における楽しみ方を...

晴れたり曇ったり

今日の春日部、曇り空です。 日差しもありますが、雲が優勢な空模様です。 こんな日は、ゲリラ雷雨が心配です。 お出かけの際は、雨具を持って出たほうがよいでしょう。 轍堂、開店いたしました。 なお、明日8/23は店舗営業は休みます。

ニューサイクリング 1990年7月号(No.313)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1990年7月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1990年7月号は、通巻313号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「第37回全日本プロ選手権大会」です。 通巻313号の目次をページ順に追うと、 22 競輪選手の自転車(1) 舞台裏のドラマ 30 旅とエッセイ NC道案内 妙義荒船林道・妙義線 妙義山の裏を走る展望スカイラインコース 38 レース 世界選手権ファイナルカウントダウン・パートII ・アマ車連・岡本専務理事、プロ車連・片折理事長へのカウントダウンインタビュー ・世界戦に燃えよ ・世界戦・私の一言 50 メカニカル 私をとらえる魔物について 62 レース 日本プロロードチームの第1歩 1990年世界選手権強化事業海外遠征 72 旅とエッセイ 清津峡の想い出 I氏への手紙 78 レース 第37回全日本プロ選手権 ピスト・ロード 84 レース 90国際サイクルロードレース大会 大阪・名古屋・東京 90 レース 第1回パナソニック・マウンテンキャット・カップ 92 メカニカル NCテスティングギヤリポート デュラオール・カーボンケブラー624、キャットアイ・コードレス 96 レース 丸石サイクルロードレース 98 レース ヘレラの国からブェノス・ディアス 自転車王国コロンビアレポート 102 NCクラブハウス サーティワン 106 自転車考 人と自転車の付き合いを考えてみよう 111 モノディスプレイ 112 NCエイドステーション ツーリングレポート 124 NC情報通 126 My wayside 早太郎 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「競輪選手の自転車(1) 舞台裏のドラマ」 この記事は、ブリヂストンサイクルで特注課などに在籍していた筆者による、競輪という世界における選手と機材というテーマに迫っていく連載です。第1回は、競輪の概要と当時の競輪選手の市場規模、そしてフレームの生産台数やメーカー数の推移とシェアについて述べています。 「NC道案内(10)」 この記事は、峠や林道に限らず様々なコースを対象に、文章を少なくしてルートマップと写真を多数掲載するスタイルで紹介していくコースガイド企画の連載で...

ニューサイクリング 1990年6月号(No.311)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1990年6月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1990年6月号は、通巻311号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」です。 通巻311号の目次をページ順に追うと 14 レース 世界選手権ファイナルカウントダウン・パートI 世界選手権のはなし 90世界選手権インフォメーション 26 旅とエッセイ NC道案内 テイクワン Sの最終章 36 メカニカル 私をとらえる魔物について 48 旅とエッセイ 岩手北上山中II 56 男のためのランチタイムクッキング グリーンピースの田舎風煮込み、野菜入りオムレツ、カナッペ 64 春をつげるサイクリストのお祭り アレックス・サンジェ・ラリー 68 メカニカル テスティングギヤレポート ニシキ・ネオフォースRR、ロックショックス 72 レース 自転車王国コロンビアレポート ヘレラの国からブェノスディアス 74 レース 世界選手権プロフェッショナルロード選手選考会 80 レース 90 Panasonic Bicycle Cup 82 初心者が走った楽しんだ 三連勝朝練クラブ ATBツーリング 84 NCクラブハウス CR²C 86 自転車考 自転車と人の付き合いを考えてみよう 88 NCエイドステーション 93 My wayside 不忍池   旅とエッセイ 実走レポート 林道広河原逆川線 車道全面開通、走るのなら、今 99 モノディスプレイ 101 NC情報通 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「世界選手権カウントダウン パートI」 この記事は、この年に初めての日本開催となる世界選手権に向けた連載特集です。初回は元プロサイクリストで画家、当時はUCI理事も務めていた加藤一氏による「世界選手権のはなし」です。ここでは「長い間、私の夢だった世界選手権」と副題を付け、戦前の日本が世界選手権に参加したことから筆者の学生時代や競輪選手になってからの動向、1957年以降日本からアマプロ揃って世界戦に出るようになってからの出来事、また筆者にとって印象深い選手について綴っています。この記事の後には1990年の世界選手権自転車競技大会のスケジュールや競技種目、コースの案内やチケット情報を掲載してい...

ニューサイクリング 1990年5月号(No.310)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1990年5月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1990年5月号は、通巻310号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「2nd All Japan MTB Festival '90」です。 通巻310号の目次をページ順に追うと、 22 メカニカル スポーツサイクリング車宣言 今、話題の700C・WOリムラインナップ 30 旅とエッセイ NC道案内 厳道峠 新林道・安寺沢林道を行くランドナーコース 38 旅とエッセイ カーサイクルキャンピング 水芭蕉咲き乱れる奥裾花へ 42 メカニカル 私をとらえる魔物について 54 レース 彼女たちのチャレンジロード チャレンジロードで聞いた女性たちの一言 62 メカニカル テスティングギヤレポート ブリヂストン・レイダック・セラミック / ダイヤモンドバック・アライバル 68 旅とエッセイ 追憶の峠 馬越峠・志賀坂峠・十石峠・八丁峠 78 とっちゃん坊や・大陸横断の旅 バス・鉄道・自転車の一人旅アメリカ 86 レース 自転車王国コロンビアレポート ヘレラの国からベェノスディアス 89 レース 世界選手権日本大会インフォメーション 90 メカニカル 2nd 欧米のスポーツバイシクルフェア 92 自転車考 自転車と人の付き合いを考えてみよう 94 My Wayside カゴメ 103 モノディスプレイ 104 NCクラブハウス 両国サイクリングクラブ 106 NCエイドステーション 117 NC情報通 グリーンピアロード、他 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「スポーツサイクリング車宣言 700C内外WOリム研究」 この記事は、700Cホイールの可能性を探る連載特集で、今回は国内外各社のリムを紹介しています。取り上げられているのは、アンブロッシオの「スーパーエリート」、アラヤの「CTL-370」「CT-19」「VX-400」、ウオルバーの「GT-A」「T-430 ALPINE」、カンパニョーロの「YPSILON」「LAMBDA」「OMEGA」、マビックの「MA-40」「MA-2」「OPEN-4CD」となっています。また記事の最後には編集部員が「スリムなホイールが好き 贔屓...

今日も曇り空です

今日の春日部、曇り空です。 昨日と同じような天気で、空は明るいもののにわか雨が気になります。 轍堂、開店いたしました。

今日も一雨ありそうです

今日の春日部、曇りです。 まだ空は明るい感じですが、どこかのタイミングで一雨来るのではないかとも感じさせます。 お出かけの際は、突然の豪雨に要注意ですね。 轍堂、開店いたしました。

ニューサイクリング 1990年4月号(No.309)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1990年4月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1990年4月号は、通巻309号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」です。 通巻309号の目次をページ順に追うと、 20 特集 NC道案内スペシャル 3泊4日で走るゴールデンウィークコースガイド集 6コース 座談 ゴールデンウィークの楽しみ 38 メカニカル ICSショー 90年国際自転車ショー 52 メカニカル 私をとらえる魔物について 64 旅とエッセイ ゴールデンウィークにゴールデンコースを走る 鬼無里 74 メカニカル テスティングギヤリポート マリーンパインマウンテン / ピチューATBフレーム 78 メカニカル 90New Model Review ジャイアント / パナソニック / バイクテック / カワムラ / アラヤ / ズノウ 86 とっちゃん坊や・大陸横断の旅 バス、鉄道そして自転車の一人旅アメリカ 94 レース 90レースシーンを走る日本製マシン・パナソニック 96 レース 新連載・自転車王国コロンビアレポート ヘレラの国からブェノス・ディアス 98 レース プロロード選手 浅田 顕 上りつめて行く野心 102 レース 日本のプロロードチーム、いよいよ海外参戦 104 My wayside さざえ堂 106 自転車考 自転車と人の付き合いを考えてみよう 108 NCクラブハウス 3連勝朝練クラブ 110 NCエイドステーション 115 モノディスプレイ 116 NC情報通 90国際サイクルロード、他 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「NC道案内スペシャル(2)」 この記事は「NC道案内」の拡大版となる4月号の特集です。今回は前月に続き「3泊4日で走るゴールデンウィークコースガイド集」として、初めに「ゴールデンウィークの楽しみ」と題した座談記事があり、次に6件のサイクリングコースを紹介しています。 それぞれのコースを見ると、岐阜・福井・京都のコースとして「中部から日本海、そして京都へ。城と峠巡り」と謳った、初日に岐阜駅から根尾村、温見峠を走って越前大野泊、二日目に美濃街道、南条町、今庄、北陸線跡地を走って敦賀泊、三日目に関峠、三方五湖、国...

ニューサイクリング 1990年3月号(No.308)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1990年3月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1990年3月号は、通巻308号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」です。 通巻308号の目次をページ順に追うと、 20 旅とエッセイ NC道案内スペシャル 全国春のコースガイド選 各地クラブのお推め10コース 32 特集 90年ニューモデル・オンステージ 19社スポッティングレポート 56 新連載 とっちゃん坊や・大陸横断の旅 バス、船そして自転車の一人旅アメリカ 64 レース 狼になれ、血肉をせせる獣たちの群れの中で プロロード選手・橋詰一也インタビュー 68 レース CYCLO CROSS Meeting 89~90 ・シクロクロスは、ロードのトレーニングに最高さ ・第4戦 伊那大会 74 メカニカル 私をとらえる魔物について 84 新連載 自転車考 自転車と人の付き合いを考えてみよう 91 モノディスプレイ 92 新連載 My wayside 仏岩 94 NCクラブハウス サイクリストクラブはづき 96 NCエイドステーション 98 NC情報通 101 メカニカル 自転車近未来にしたい? ミヤタ・フォーリオ20 102 メカニカル グッズからパーツへ クリップレス時代の新世代シューズ となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「NC道案内スペシャル 全国春のサイクリングコースガイド選」 この記事は「NC道案内」の拡大版で、今回は各地の地元クラブが推薦する北海道、東北、関東、中部、東海、近畿、中国、四国、九州のサイクリングコースを紹介しています。 それぞれを見ると、北海道は「十勝・大雪山を望む上川盆地の快走ルート」と謳った、旭川駅を基点に美田、美瑛、志比内、岐登牛、桜岡と巡って旭川駅に戻るルート。 東北は「蔵王山麓七日原高原を快走」と謳った、白石駅を基点に宮、永野、遠刈田温泉、七日原高原、三住、鎌先と巡って白石駅に戻るルート。 関東は「奥武蔵 天目指峠・山伏峠・正丸峠」と謳った、正丸駅を基点に天目指峠、名栗村、山伏峠、正丸峠と巡って正丸駅に戻るルート。 中部は「信濃路自然歩道伊那谷ルート」と謳った、伊那大島駅から松川高原、境の沢、瑠璃寺、牛牧と巡って桜町駅に至るル...

ニューサイクリング 1990年2月号(No.307)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1990年2月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1990年2月号は、通巻307号です。 この号のカラー口絵は「51回 ミラノ国際サイクルショー」「私をとらえる 魔物について」です。 通巻307号の目次をページ順に追うと、 20 メカニカル 新世代ATBコンポ サンツアーVSシマノ 36 旅とエッセイ NC道案内 県道沼津土肥線 西伊豆シーサイド・スポルティーフコース 42 メカニカル 第51回ミラノショー見物記 「NO NEWS」がニュースのミラノショー 50 旅とエッセイ 続・奥多摩走り旅 ツーリング車で思い切り走ったスポーツサイクリング 60 メカニカル 私をとらえる魔物について 70 レース ベルナール・イノー インタビュー 一流レーサーから一流ビジネスマンへ自転車の発展に掛けるその情熱 74 心に吹く風 新・競輪時代 82 女性初心者のサイクリング事情 スポーツ用具としての自転車を使いこなしていますか 86 レース 移動審判から見たツール・ド・北海道 92 メカニカル ラティードプロ CF+Ti・コンポジットでATB 94 NCクラブハウス(6) 港サイクリングクラブ 105 モノディスプレイ 106 NCエイドステーション 108 NC情報通 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「新世代ATBコンポ シマノVSサンツアー」 この記事は、同時期にモデルチェンジしたシマノ・デオーレXTとサンツアー・XCプロを取り上げて、製品紹介とインプレッション、さらに両メーカーへのインタビュー記事を掲載しています。製品紹介ではまず、「STIを備えたシマノ・デオーレXT」と題して、ラピッドファイアーが鍵となるSTIシステムを採用した各コンポーネントパーツを説明しています。次に「アキューシフトプラスを搭載したサンツアーXCプロ」と題して、新しいコントロールシステムを採用した各コンポーネントパーツを説明しています。メーカーへのインタビューでは「STI、アキューシフトプラスにおけるバックグラウンドとは何か」と題して、各メーカーにシステム開発の背景やコンセプトについて聞いています。 「NC道案内(8) 西伊豆シーサイド・スポルティフコース」 この記事...

夏らしい日です

今日の春日部、晴れていますが雲があちこちに浮かんでいます。 夏らしい景色が広がっています。 晴れて暑いですが、にわか雨や夕立には気を付けたほうがよいかも。 轍堂、開店いたしました。 なお、明日5/9(日)は休みとなります。

ニューサイクリング 1990年1月号(No.306)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1990年1月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1990年1月号は、通巻306号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「スーパークリテリウム インターナショナル'89 オフが熱した!」「3th ハンドメイドバイシクルフェア」です。 通巻306号の目次をページ順に追うと、 24 特集・新春エッセイ集 輝いて見えた時 ヒューマンエンジンのエクスタシー ●今一番まぶしいのはサイクルツーリストである ●自転車に乗って、魂を揺すぶってください ●キラキラするのって、やっぱり走ることだね ●嵐の前の小さな興奮 ●Don't copy me ! まねしたらアカン! ●心までも昇華させてくれたジロ・デ・イタリア ●ささやかだけど、暖かい時間 ●その時、市川雅敏はまぎれもなく輝いていた ●周りの景色が消えた時、風になった ●ブルーのホルクスで、僕はコーリン・チャップマンに会いに行った 58 メカニカル 新世代バイシクルメッセージ 新素材フレーム製作を追う / 新素材バイクインプレッション 76 旅とエッセイ NC道案内 展望バツグンのATBコース 養老山地南端の尾根道 84 レース 市川雅敏インタビュー 告ぐ、僕に続くプロフェッショナル達へ 92 メカニカル 私をとらえる魔物について 102 レース 90年世界選手権プロロード日本代表候補選考競技会 頂点を夢見るモノの産声が聞こえる 106 レース 第13回日刊スポーツ・サイクル・グランプリ 108 レース シクロクロスミーティング・シーズン89~90 第一戦 109 NCエイドステーション 115 モノディスプレイ 118 メカニカル シマノSTIシステム 122 NCクラブハウス(名古屋サイクルフレンズ) 124 NC情報通 126 第15回NCラリーメモリアル となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「今一番まぶしいのはサイクルツーリストである」 この記事はニューサイ1月号恒例の新春エッセイ集のひとつで、この年は「ヒューマンエンジンのエクスタシー 輝いて見えた時」をテーマにしています。ここでは、筆者の目に映るサイクリストの中では、レーサーよりもランドナーやスポルテ...

ニューサイクリング 1989年12月号(No.305)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1989年12月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1989年12月号は、通巻305号です。 この号のカラー口絵は「ニューグッズハンティング エアロウイング ラグ」「私をとらえる 魔物について」「MTBジャパンオープン」「ツール・ド・北海道」です。 通巻305号の目次をページ順に追うと、 20 特集 スポーツサイクリング車宣言 700CWOタイヤ・オールラインナップ 38 レース マンモスMTB世界選手権 ATBテンションディスク、コースレコードの日 46 旅とエッセイ NC道案内 上州・大道峠 走りが楽しいオンロードツーリングコース 54 メカニカル 私をとらえる魔物について 66 レース ツール・ド・フランス メカニシャンの1日 70 レース 第3回ツール・ド・北海道 明と暗を走り抜けた戦士達のフォルム 80 メカニカル NCテスティングギヤリポート ラティード・カーボンコンポジットフレーム、チクロエア 86 レース 第1回MTBジャパンオープン 90 新連載 心に吹く風 人生80年時代の心意気 103 モノディスプレイ 104 NCクラブハウス(4) 自転車で道を走ってみる会 106 クラシックラリー 108 NCエイドステーション 111 気になる風景 駅制 113 NC情報通 117 1989年総目次 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「スポーツサイクリング車宣言 700CWOタイヤ・オールラインナップ」 この記事は、700Cホイールの可能性を探る連載特集です。記事の冒頭では、「ユーザーからの提案 大人の自転車を作ってください」と題して、かつてのスポーツ車のボリュームゾーンであったジュニアスポーツや低価格車ではなく、大人を惹きつける700Cの登場を求める意見を述べています。続いて「700C WO タイヤオールラインナップ」と題して、国内外メーカーの18Cから38Cまでの700Cタイヤをサイズごとに41種類紹介しています。特集の最後には「700Cで遊ぶ人達」と題して、6名の700Cホイールユーザーへのインタビューを掲載しています。 「Mammoth Mountain 1989 World Mountain Bike Cham...

ニューサイクリング 1989年11月号(No.304)

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本日の1冊 今回は「ニューサイクリング 1989年11月号」を取り上げます。 ニューサイクリングの1989年11月号は、通巻304号です。 この号のカラー口絵は「私をとらえる 魔物について」「シマノグリーンピアロード」「ニューグッズハンティング サンツアー・コマンドレバー シマノ・105/デオーレXT」です。 通巻304号の目次をページ順に追うと、 22 旅とエッセイ NC道案内 眺め・下り満足度150%、天子山地を越える新林道 林道湯之奥・猪之頭線 28 レース 第6回シマノグリーンピアロードレース 第6回シマノグリーンピア国際ロードレース 38 メカニカル スポーツサイクリング車宣言 くにとものアラウン・ザ・ワールド700C 48 メカニカル 私をとらえる魔物について 58 メカニカル NCテスティングギヤリポート スギノ・テンションディスク / ルック・ツーリングシューズ / キャットアイCC-8000、シチズンスポルテ・アルティメーター 72 レース エプソン・ボスコのヘッセン1周ステージレース 76 レース 高橋松吉、90年9月2日、沸騰点への序章 80 MCC創立40周年記念 下関ー青森タイムトライアル2 時を追い続けたものたちのファイル 90 杉野 安の舌万歩計から〈最終回〉 フランスの結婚式 98 NCクラブハウス (3)横浜サイクリングクラブ 100 気になる風景 椰子の実 101 メカニカル カーボンコンポジットフレーム ラティード 109 モノディスプレイ 110 オーディナリーサイクル世界選手権 112 NCエイドステーション 115 NC情報通 となっています。 主な記事の内容を以下にご紹介します。 ※各ページの題名が目次と異なる場合は、本文の題名を表記しています。 「NC道案内(5) 富士の展望と美しい下部川渓谷のロングダウンヒル」 この記事は、峠や林道に限らず様々なコースを対象に、文章を少なくしてルートマップと写真を多数掲載するスタイルで紹介していくコースガイド企画の連載です。今回は「眺め・下りの満足度150% 天子山地を越える新林道」と謳って、林道湯之奥猪之頭線を紹介しています。そのコースは、バス輪行した本栖湖からスタートして国道139号を行って割石峠を越え、猪之頭から林道へ入ります。湯之奥猪之頭線の林道走行では最高点となる1,220...